月読みの森

獣の奏者エリン10話(夜明けの鳥)

ハチミツ飼いのおじさんとこでの生活が始まり、街に買い物にv
すべてが物珍しいのねv アレ、そこに目つきの鋭い誰かが何かを物色している? 掏摸とか?
旅芸人に釘付けのエリンちゃんv でも、さっきの目つきの悪い人のひく竪琴? に引きつけられてます? お母さんとの思い出を思い出す音色なのかな? あったかいのねv
でも、目をつむるのは、止めた方がいいよ?
それでも、目をつむって、お母さんの思い出を思い出す。…で、突然曲を辞めたのに、何故と聞いて曲名を聞く。タイトル(夜明けの鳥)っていうらしいv でも、おじさんが来たら、いなくなってた?
あ、卵泥棒さんが真面目に働いてるv で、子供が追われてて、それを自分たちを捕まえに来たのかと逃げちゃったv それを見ている、竪琴の人v
あ、干し柿買いに来たら、店をやってないと。主人が倒れたのだとv
で、そこに息子が労役を逃げ出して、帰ってきたとv タブチムの薬を届けに来たのだとv
それを見て、エリンちゃん、お母さんとのことを思い出して、お別れくらいさせてあげてと頼むv でも、役人さん、ダメだと叩こうとする時、竪琴の兄ちゃんが庇って…。あれ? なんだろうねぇ、あの紋章? 隠密とかなんかなのかな?
で、とりあえず、お母さんを看病するエリンちゃんとおじさんv
その時に、エリンちゃん、さっき聞いた夜明けの鳥を口ずさむv それをジョウンさんが歌詞を言ってます。で、そこでセザンのようだなというv 王様直属の騎士みたいなもの? 掟に縛られ、家族との絆もきってというくだりに、またもやお母さんを思い出してますv
で、その兄ちゃんも、なんか思い出してる? 今日の子どものようなことがあったらしい。でも、そこに仲間が来て、任務がきてますv あの卵泥棒さんが手配されてますなv って、お母さんを覗いてますがなv …って、あれ?セザンの兄ちゃんを誰かが監視してる?
で、息子を心配するお母さん。…労役を抜け出したら、重罪だと。
それに涙する卵泥棒さんをセザンの兄ちゃん捕らえて、売る相手を聞き出そうとしたら…あ、仮面の誰かが邪魔をしたv 仮面が半分壊れてますよ? 追っかける兄ちゃんv …正体が分かってる見たいねv で、板を結んでた縄を切って逃走してますv
その隙に泥棒さんのあにい、エリンちゃん達と遭遇v で、依頼者の名前を思い出そうとしてます…が、できないのに、刃を向けます。
エリンちゃん庇うけど、刃をむけられるんだけど、歌が聞こえてきて…優しい歌を弾ける手で友達を傷つけないでと言うv …しっかりと躊躇っていますv あー、セザンになるために、親兄弟と小さい頃に別れたのね。
あ、どっかいっちゃったv
で、翌朝、干し柿のお母さん、治ったのねv
って、エリンちゃん、帰るのに、卵泥棒さん、くっついていきましたv
そこへ、あの兄ちゃんの竪琴が届けられる…のだが、その兄ちゃんは制裁を受けてるのね。
エリンちゃんは、刻まれた名前を読んでますv お母さんが刻んでくれたものなのね。イアル、と。
で、この兄ちゃんも関わってくるのね、きっとv
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