月読みの森

はくしゅその10


のろけそのに


「あ、おっかえりv」
「愛されたみたいだのうv」
「………」(沈黙沈黙)←首筋には紅い痕がv
「んで? どんななのじゃ?」
「………」(沈黙/////)
「んなもん、聞かなくてもわかっだろ?」
「と、冬獅郎!?」
「そーだよーv」
「省吾さん?」
「すーすぅ、もーいっかなー?」
「おお、天化、来たかv」
「えーと、キラ、迎えに来た、よ」
「アスランv」
「あー、遼…」
「当麻、遅いよ」
「ということでv ほれv」

「「「「大好き、だ(ぞ)(よ)(っさ)」」」」

「「「「はいv(とーぜんじゃv)」」」」
           
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はくしゅその9

のろけ、そのいち


「と言うことで、まずは新顔からじゃv」
「前回の続きと言うことか?」
「だねv」
「うん」
「そうだな」
「えええええええ?
 えと、何を言えばいいんだ?」
「相手については、簡単に聞いたしの」
「じゃ、名前と立場、それと告白はどっちからかv」
「えーと、名前は日番谷冬獅郎で。
 10番隊の隊長してる。あ、死に神な。
 んで、とりあえず、告白は…両方、かな???」
「あ、死神ってことは、世界が違うんだ?」
「うん」(ちょっと寂しげ)
「ま、愛し合う二人にそんなのは些細なことじゃのv(わしもじゃしv)
「うん。それより告白が両方ってどゆこと?」
「えーと、どっちのパターンもありってことで////」
「へぇ、その時の状況とか言葉は?」
「えと///
 俺が冬獅郎んとこに飛び込んで。それで冬獅郎が好きって言ったのと。
 周りが騒いだときに、冬獅郎が俺のだって言って、それで////」
「へぇv 愛されてるねぇv」
「////う、うん///」
「で、そやつのどんなとこが好きなんじゃ?」
「あ、言っとくけど、全部はなしだぞ?」
「え、え、え、え、え、え?
 えと、だって、優しいし、かっこいいし、全部綺麗だから……////」
「うわv 惚気てる♪」
「でも、みんなそうだろうが!」
「「「「とーぜんv」」」」
「じゃ、いーじゃんか! 全部好きでも!」
「ま、ねv というか、みんなそうだしv」
「ううううう//// あとは!」
「相手への思いを叫ぶ!」
「えとえとえとえーーーーと。
 と、冬獅郎、好き、だ/////」
            
「俺もだぞ」
「って、冬獅郎!?」
「あ、来ちゃった」
「もう終わりなんだろう? じゃ、行くぞ、一護」
「へ? あ、うん」
「…連れてっちゃったよ」
「いいなぁ」
「ま、当人がいなくなったことだし、今回はこれで、終わり、じゃなv」

「「「「どうも、ありがとうございましたv」」」」
                         
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拍手そのはち


初めまして(5人目)


「えと、初めまして…黒埼一護デス」(ぺこり)
「おおv 新顔じゃなv」
「ようこそv 歓迎するよ」
「うん」
「そうだな」
「ども///」
「で? おぬしの相手はどんなやつじゃ?」
「え?え?え?////」
「ここでは、相手を惚気るのがルールだよv」
「は、はい…。えと、大人で、かっこよくて、綺麗で、優しくて…」
「うわ、いいなぁv 当麻なんて、ちょっとへたれだし」
「それを言うなら、天化とて子どもじゃなぁ」
「アスランなんて、敵対するんだよ? 信じらんない!」
「省吾さんは、頼りになりますv」
「そ、そうなんですか?」
「うむ」
「ま、でも」
「「「そこがいい(よい)んだけどね(のだがな)」」」
「だからのv」
「一護君も頑張ってねv」
「はいv」




てなかんじで、一護君、参戦v          

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拍手そのなな


こらぼ?


 「初めましてv 真田遼です」(ぺこり)
 「初めまして。 ワシは、太公望という」
 「初めまして、キラ=ヤマトといいますv」(にっこりv)
 「あ、ども。ルルーシュです」
 「と、言うことで、とりあえず、自己紹介はできたのう」
 「はいv  で、僕らはこれから、相手の事を惚気ればいいんですよね」
 「…なんか、恥ずかしいんだけど…」
 「ううう、俺もです」
 「よいではないかv」
 「そうですよ。こんな機会滅多にないんだしv」
 「そうそうv どーせあ奴らとてするのじゃしv」
 「うー、なんか余計恥ずかしいんだけどなぁ」
 「仕方がないんだろう、なぁ」
 「そーゆーこと、じゃv」
 「じゃあ、そーゆことでv」
 「「「「よろしくおねがいしますv」」」」
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拍手その0

ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる
優しい世界を構築せよ! 


…次のページに、ちょっとだけ二人の会話をv
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