月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 8話

おや、満月さんとよたちゃんの東西落語寄席v
んで…満月さん10年ぶりで…………落ち込みとかv
ってあらん……こたろうくんって弟子をとったらしい
八雲さん……は、坊ちゃんと助六さんの話v
してたら…先生が来て写真とかビデオとかの話をv
で、考えてみるとか
与太さんはあねさんと…落語デート?
してたら…八雲さんがそこへ来たらしい…散歩ですか
こなっちゃんも…死ぬなとさ
うんうん
だけど………芸事ができなくなったら…むなしいとさ
怖いとさ
それに……よたさんは………八つ当たりしてっていったら…助六の言葉を思い出すとv

八雲さんは……親分さんとお話?
で、
松田さん…芝居の帰りに……柳しまにつれていって…ますな
んで、八雲のファンが来ていて
よたさんがいうのに
帰るとかいい、女将に放り込まれたねぇv
したらば…座って挨拶とv
で、でくの坊さんが披露だってさv
そしてやりだすとv
それは………思い出の?????
亀屋旅館のビデオ見てとっさv

親分さんの一言もあり
助六の扇子も渡され
話し出すとv
…したときに…警察が逮捕状もって来ちゃったよ
野暮だねぇ
うわわわわ
どうなるのか

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