月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 9話

うん
親父さんが懲役6年だってv

よたさん……八雲さんと陣中見舞いだってv
さすがに死に神ではないとv
んで………泣かしとるらしい
で、久しぶりにやったらしんだけど
その後……居残り落語をしたときに
それをきいたやくもさん、
ぼろくそには言うけど……あの扇子を渡してくれといい
せきていさん?
に足を運び……死に神を演じると
一人で
んで
演じてる間に……ねぇちゃん出てきて
あら、助さんもいて、声も聞こえて
火が出た…出した?
その中で、死に神が芸事の神様とか……
で、
現実に燃えているね
そこへよたさんが駆けつけてきて
死にたくないと………いい、
助けて………ますな
……
どうなるんだろうなぁv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| 月読みの森 |