月読みの森

鬼平 11話

今回は、ひさえさんの回v
鬼平さんがおでかけですか?たつぞうさんが遊びに行ったあと、おじゅんと遊んでいたら……手紙が来て
明日来て欲しいとさ

そこに行ったら…近藤かんしろうってのがいて…ナニ用あって呼び出されたのかと
それに一人で来たのだと問い、そうだと言えば…なるほどと言うけど…
ひさえは笑って回想v
右が長谷川家で、左が近藤家だって

一応二人は……結ばれるのですか
でもかんしろうくんは遊女に入れあげて、蔑ろにして
両親も家督も捨て、人も殺して逃げちゃったとさv
んで……その後……平蔵さんが……もらいますっとさv
傷物ではひけはとらないと……お互い様ですとさv
で、私などでよいのでしょうかと……嫁に行ったのねv
で、……平蔵の代わりに承りましょうと言うけど……毅然としただ¥態度を崩さずに……
もどったけど……
邸に帰って驚くなよとさv
…なんかしたのですかな
さじまさま……が来た時…奥様が怪我してると言いに来て…みんなが行ったのですが
ひさえさまは……事情をさじま様に言いましたとv
うん小者に後をつけさしたらしいねぇv
で、そこにたつぞうがもどってきて………
おじゅんがいないことにきづきましたv
んで……よしのやの名前を出し…
みんなが動き出しますv
平蔵さんは近くまで戻ってきて……て、お手玉を土産にえらんどりますなv
で、江戸では……近藤の居場所を突き止め…ひさえが…過去を知られることを当然として…おじゅんのことを頼みますとさv
で、たっちゃんの先走りで察されて…
でもみんなのおかげで居場所特定されて
まずはおまさがおじゅんを助け出し…………
一網打尽
んで
そのあと……平蔵さん近藤と会い、
いろいろ言われるけど
俺の女よってさv
たっちゃんには渇をいれ
ひさえには…昔のことなどどうでもいいとvさv
で、
しあわせものだってさv
お互いにv
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