月読みの森

夏目友人帳 陸 4話

………ぼんぼん時計がなるとこにいるのは……だれ?????
で、ナツメは……しゅういちさんの映画を見ているねv
そして思うのかなv憎んでいるのかなと…妖怪のことを、とv
んで帰り……誰かを?感じるのかねv
したら、名取さんの式があり、桜洗塚で14時ってのを見て、行ってみたv
違うと思っていたら…女の子が来て傘をどうぞとさ
なんか気持ち悪いとね
あら、あの家ねv
したら、何かが落ちた音かな
ちゅーことで、なにか、様子を見に行くことにv
したら、顔のある石だったりして
したらば、風で落ちて、名取さんに助けられたのですなv
って、おじょうさんのお父さんは見えていたのですが、廃業したんだってさ
で、おじょうさんは…妖怪のことだとかどうか訊きたかったらしい
したらば、悪意のある妖怪が入り込んでいるとかv

相談に乗ってもらうと言うことになるのだが
夏目は…ちっと悩むね
だけど、
ともにいると言うことにしたねv
でも悩む悩むv
あ、そこで……おばーさん…お手伝いさんが?
って、あれれん、あれは…………妖怪ですかv
あららん……妖怪さんは……ナニしようとしてるのかな
で、もv名取さんは……知ってるけど訊かないとさvいい人だ
ていうか、優しいから話してはならないとさv
で、
つきこさんは何かを知ってるらしくて…お父さんが頭を抱えて「帰ってくれ」とさ
ついでに、式はどうしたのかなと
あ、あのおばあさんは…式だねv
音がしたので、探ってみたとv
おばーさんは…家族の一員みたいだとさv
って、しっかりと拐かされとるねv
なつめv
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