月読みの森

ふぅ~3

って、だめだなぁ
溜息は幸せが逃げていくんだよ
とりあえず、山は越えたけど、
がんばるぞ


で、癒やしをv

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レクイエムの果てに






 んー。
 かわいいなぁv
 しっかも無自覚なその視線! 笑顔!
 極めつけは、告白してくれた-!!!!!!
 うわうわうわうわv
 さいっこーv
 あー。
 やりたいなぁ…って、ここじゃまずいよね? …って、あはv さっすが精神世界v ベッドと壁ができちゃったv
 これで誰にも(あ、意識体はみてるかな? ま、それはいいかなv)みられないから、ルルーシュも気にしないよねv
 それに、なーんか、誤解してるっぽいし。
 それを解くためにも、これ、必要だよねぇv
 ということでv
「ルールv」
 名前(長いと呼びにくいのでちょいっと短縮してみて)をよんで抱きついてきたあいてをこちらに向かせてv
 キスしちゃったv
 最初は触れるだけだったけど、それだけじゃ物足りないv
 幾度か繰り返しながら、そっと舌でかわいい唇をノックしたv
 んで、(反応がとっても新鮮v)ふわりと開いた隙間をくぐり抜けて-。
 侵入しちゃったv
 んで、探ってみれば、あ、いたいたv
 かわいいルル(これいいから、今後こうよぼv)の舌を俺の舌で絡めて深く深く愛してやればv
 最初は驚いたように(ってことは、これ、初めてって事、だよねv やったv 初めて貰ったv)縮こまっていたけれど、だんだんと受け入れてくれた。
 しかも、何というか、感じちゃったみたいで、可愛い吐息も漏れてきたv(うわ、響くぅv)
 ゆーっくりとかーわいい唇を堪能してv
 名残惜しいけど、(でも、この先に進まなくちゃだよねv←おい)そっと離れてみれば。
 あああああああ。
 何って可愛いんだ!
 なに、その潤んだ瞳!
 赤く色づく唇。
 見上げてくる色っぽい表情!
 力が抜けたんだろうか、縋り付く腕とかが、愛しいv
 ので。
 …たぶん、本人気づいてないだろうけど…愛しいという気もちを込めてもっかい抱きしめて、もいちどふっかいキスをしてぇv
 えへへv
 キスしながら、服の上からかわういおしりを撫でちゃったりしたv あはv やーらかーいv
 ついでに時々耳たぶとか甘噛みしちゃったりしてv
 そしたら、しーっかりと感じちゃってくれたみたいで、快感を追ってくれてるみたいだったv
 えへv ちゃーんすv ルルが快感に気を持ってかれてるあいだに押し倒しちゃったv
 なんか一瞬びっくりしたみたいにこっちみてきたけど、キスを送ってやればすべてを預けてきたv
 うわわわわあv
 いいねいいねv
 ほんっと、かーわいいv
 えへv
 さってとv
 続き続きv
 そのためにも、じゃーまな衣服は剥いじゃおうねんv
 って、うっわv
 きれーな肌v
 そーれに、えと、その微笑みはくるよー。
 うんv
 優しくするからねv
 だって、好きだから。
 ううん。
 愛してるよ、るーるちゃんv

 と、言うことで、いただきますv


4へ






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