月読みの森

こわー

現在大きな道を通って通勤しているのだが、その帰り道のこと。
交差点にさしかかった時、直進が赤信号になったので、止まりました。(2つ先の信号で右折するので、二車線の右側)私の前には一台の軽自動車。
で、そのうち右折信号が消え、黄色になって、赤になった。
その時。
わたしと前の車のの左側を、右折ウインカーをカチカチと鳴らしながら通り過ぎ、前の車の前をぐぐっと右折しました。
で。
ほんと、吃驚しました。
だって、一歩間違えば、大きな事故にも繋がりかねないんだもんな。
結構そう言うの、多いよねぇ。
自分さえよければいいって人が多くなってるのかな。
それ、やだな。

あと、何故か小型の私を追い抜いていく原付がいるんだよねぇ。
何故だろう?


と言うことで、おまけのギアちゃんv
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ゼロ(ルル)の呟き

まったく。
玉城にも困ったものだ。
朝比奈の性格くらい、さっさと見抜けないのか?
あんなに分かりやすいのにな。

でも、あさ…いや、省吾さん、変わらないな。
子どもっぽいかと思えば、大人だし。
優しいのに、ちょっと黒いし(笑)

でも、そんなのも全部、俺の前に見せてくれてた。
それが、そんな貴方が好き…です。

ねぇ。
省吾さん?
貴方が居てくれたから、俺は笑えてたんです。
勿論、ナナリーがいたからでもあったけど、でも、貴方という存在が、いたから。
だから、俺は笑えてたんです。
そして、今。
貴方が居てくれるから。
ナナリーと貴方が生きていてくれて、笑ってくれるから、立っていられるんですよ?

それに、貴方は約束を守ってくれましたね。
貴方は俺が…俺たちが死んだと思っているのでしょう?
それでも、生きていてくれた。
我ながら無茶苦茶なことを言ったと思ってるんですよ?
でも、そんな約束とも言えない約束を、貴方は守ってくれている。
だからこそ、俺は貴方と再会できた。

だから。
俺も守ります。
貴方を。
貴方の大切な人たちを。
貴方の大切なものを。

そして、返しましょう。
日本を。
貴方に。
貴方のために。


ということで、朝比奈の呟きと同時期のゼロというか、ルルの呟きです。
朝比奈の呟きと対になってるのかな?
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