月読みの森

夏目友人帳11話(映すもの)

あ、前回のつ、づ、きv
で、田沼が心配なので、泊まり込むことに
お父さんは出張
で。
鏡…また夏目の目に入った
夜、田沼はこんな事がしょっちゅうなのかとか聞けば、しょっちゅうだと
そんで寝るのだけど
夢で、田沼にとりついている妖怪の夢か
何か友達にもう来るなと言われて……
起きたら、妖怪がいてちょっとしゅん
で、銅鏡があれば、大丈夫なのかと言えば、
一寸回想
病を治す手立てをを探し、気の神様に聞いて…歩き出すv
で、鏡を取りに行ったら、ゆきの精かな…に邪魔されると
でも社にはなかったと
でも日が昇ったら、鏡が現れて……手に取ったと
で、友達を探したんだけど、…いない
その時、ガシャンと
で、それで元に戻り、追いかけていくと
で、夏目のことを心配な田沼、夏目に見えているのがみたいと臨み、あやかしさん、礼に目を貸してやると
そんで、そしたら足跡の先にかなずち妖怪v
で、小物さんだからと、あやかしさん、追っ払う
それに夏目、怒るけど、あやかしさん、友も何も言ってくれなかったと悲しげに呟く
話してもどうにもならなかっただろうが、病を祓う鏡を見つけたのだと
鏡とあいつを見つけないと、手遅れにナルト
それに、ぶーつぶつ
そこへニャンコ先生
で、明日で片をつけると
翌朝、二人は寝不足v
そこでは、たきがお守り渡してるv
ニャンコ先生は、下僕を使って
夏目達は、鏡を探る
田沼は目を借りてまたみてる
で、夏目が来て、また探す
鏡だけでなく、プールもv
で、一段落したら、しみじみとしてたら
殆どを持って来たニャンコ先生
で、夏目の目から、飛び出し、ひとつにナる
で、そこで、また来て、欲しいと言うけど、
鏡で追っ払う
で、
夏目、行くのかと言い、
探して存分に語り合うのだと笑う
それに、暗い顔をするけど、私が探したいだけなのだと
で、文句のひとつもいってやるのだと
で、最後に、心通わせる云々とか
それに、答える夏目
で、最後に田沼とほのぼの
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2011-09-15 Thu 22:18 アニメ徒然草
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