月読みの森

夏目友人帳12話(帰る場所)

とりあえず、日常v
屋上で友人とお弁当食べッコv
愛情溢れるお弁当だなぁ、との言葉に、そうだなと
そんで、何回転校したとの言葉に
気にするでなく、
しみじみとあの時、遠慮せずに、おかわりすれば良かったとか
そんで家に帰ったら、とうこさんお帰りなさいといい、ぱせりをぱくんとさせられちゃったv
んで、プリン付きで上に行ったら先生いなくて、パクリンしてたら妖怪が来て「夏目」を探してたと
で、妖気に当てられて、熱を出しちゃった

夢を見る…とうこさんたちが妖怪に食べられちゃった夢…で、叫んで飛び起きる
まだ起きるなと言われて寝るが、寝たくないと
そんで、回想v
子どもには好かれていたらしいとある町での出来事
妖怪に追っかけられてたら、別の妖怪が上だとかいい
気まぐれで助けたとか?

マンションに帰ったら、ちび妖怪がいて、追い出してたら、傍目には暴れていたように見えて
親戚の人の覚えはちと悪くなると
で夜中に外を歩いていたら、とうこさんがいて、来て欲しいという
翌日
学校のいきしかな?に、助けてくれた妖怪に会い、名前を名乗っちゃったよ
で、それで気に入られたのかな?
飼ってやろうとか言われる
でもそれは無理だという
で、何とか逃げだそうと、封印の穴のことを妖怪のフリして聞き出す
その間に、お前は私の物だとの妖怪さんの言葉に揺れるが
藤原夫妻が来てくれたことを知り、そこに行きたいと一念発起
妖怪を脅してアナの使い方を聞き出し、一つ目の妖怪を山へと誘い出し、しっかりと封印
でも
そのついでに、崖から落ちて一週間の入院とか
で、預かってるトコの奥さん、もうやだと
その時に藤原さん達が見舞いに来て、
夏目、泣きながら行きたいと
で、行くことに
そんで、とりあえず寝てるトコにその妖怪が来るんだけど、先生が追っ払い
なんかのきっかけで封印は解けたんだろう、追っ払っといたから、もう寝ろと優しくv
で、夏目、
妖怪に、
帰りたいところが出来たんだとv
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 塔子さんはいい人ですね。 …
2011-09-24 Sat 19:09 つれづれ
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