月読みの森

異国迷路のクロワーゼ12話

買い出しに行くクロードv
で、一緒に湯音に行こうと
そんで、時is難易聞いたら、すき焼きとか
で、歩いていたら、いいおつきあいをしているようで
ギャルリでしっかりと捕まっていたとかv ネコ談義でv
で、お父さんの作ったネコ看板の話もv
そんで帰ってきたとか
でもクロード、仕事がアルから食べないといい、仕事場にこもってますv
そんで、前に言われたことを思い出す…識ることが怖いからではないかと
でもそこに湯音ちゃん来て、手伝うけど、
いらんと
で、お父さんの話とかになるとだめだと
んで、手gぶくろかりようとしたら、怒ってだめだと言い、外に行けと
それに悲しむ湯音ちゃん
んでそれに、おじいちゃん、話せばいいだろうと言うけど、クロードは頑なにそれはいらんと
でも、一応なんかを頼む?
で、あの手袋はお父さんのカタミだと…そんで、語る
ついでに伝言も、ギャルリの中にはいろよと
それに、喜ぶけど、ちょっと鈴の音を聞いて外へ
クロード手袋を見て……何かを思う?
でクロード湯音がいないのに気づき、探しに行くと
そんで、ギャルリ中を探し回るとv
それとあらん、だっけ?なんか変な表情
で、クロード、アリスをめっけてきくけど、反対に怒られてますv
そんで、アリスちゃんとその召使いさん、ついでにアランちゃんとかも探してると
アリスの叫びを聞いた浮浪時の兄ちゃんもv
で、クロードやニックさんに来たら、さっき見たと
そんで鈴の音を聞いて、走って、上を見たら、湯音がいたと
そんでそんな湯音を追っかけて、登る
で、アレは冗談だと
10年以上前からいないと
で、何も出来ないのは辛いという湯音
ケガせず俺の前にいるの仕事だというのに、一寸辛い湯音
で、落ちて…焦るクロード…お父さん、そこから落ちたのね
で、ごめんなさいという湯音に…父親が嫌いだったと
死んだのは、仕事中の事故で、俺は助けられなかったと
んで、死んでから気づいたと…父が小さかったと
で、昔の自分に嗤っていたんだと…だから、触れられたくなかったと
んで、いつかグランマガザにつれてってやると
そしたら、今は無理だが、父親のことも話してやると
んで、いるだけで、安心するんだと
で、降りたら、下駄がなくて姫だっこでv
したら、みんなにっこり
アリスちゃんもほっとしてますv
浮浪児の子もv
心配賭けてごめんなさいとの言葉にいるだけでみんなを安心さっせているよと
それになく湯音…嬉しいのね
そんで、ギャルリの家族になれたので背負うかの言葉に肯定貰ってにっこり
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 ギャルリ中が過保護な感じですね。 …
2011-09-24 Sat 19:09 つれづれ
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