月読みの森

しっごとしごと

行ってきましたv
論文を書き書き書き書き書きv
差し入れに大豆のポン菓子v
これがまた旨いv
他にも、鳩麦とかマカロニとかv
明日も行って頑張るぞv


連チャンでそれいけv
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ダンスな日々♪ 


………
「えっとぉ…これ、どーゆうこと、かなぁ?」
などと現実逃避をしているのは、踊れる軍人その一、朝比奈省吾v
口には出さなくとも、踊れる軍人その二(卜部さんv)とその三(仙波さんv)とそのボス(言わずと知れた、藤堂さんv)が同じ思いでアルのは、一目瞭然v
とりあえず、千葉は自分なんてまだましだなぁとか思っている。
でも同じく現実逃避はしていたりしてv
それもそのはず。
今回のダンス教室で、踊れる彼等が仰せつかったのは、
「どーして、どーして、俺らが女性のパートを踊らなくちゃなのさぁ!」
であるからしてv
朝比奈としては、ルル君と踊れるかなぁvとか思っていたのだからv
いや、それは望みすぎかもしれないが、踊るのなら、女性と、だろうと思っていたのだ。
だがv
「あらぁv
 そーんなの、踊れるから、に決まってるじゃないですかv」
ちゃんとリードしてあげてねv
とにーーーっこりと宣うのは、今回の最高責任者、ミレイ・アッシュフォードさまv
天下無敵の元・生徒会長様v
アッシュフォードの生徒達あーんど一部卒業生は既にあきらめの境地v
同じく頼みの綱であったはずのルルーシュも、
「仕方ないですよ。
 踊れる人がリードした方が、覚えも早いですし」
と宣っていたv
とーぜん、彼も女性パートを踊る方でアル。
それに
「踊れる人、圧倒的に男性陣が多いんですよねぇ」
とは、踊れるぎりぎり、井上女史v
「で、でも~(T^T)」
とりあえず、女性陣を敵に回すのは得策ではないと分かってはいるのだが
それでももしかしてとの一縷の望みをかけて悪あがきをする。
しかし。
「あら、いーの?
 zeroが嘲られても
そっと朝比奈に耳打ちするミレイの言葉に、陥落した。
それは、イヤだ。
それだけは!
愛しのルル(ミレイには、zeroバレしてますv)が嘲られるなんて!
と、ゆーわけでv

今日もアッシュフォード協賛のダンス教室は盛況ですv


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