月読みの森

夏目友人帳肆4話(代答)

あ、なんか作文かけないで悩んでいる
ところへ、とうこさんの言葉がして扉を開けるも、
誰もいない
んで、妖怪が入り込み
友人帳をよこさねば、腕へし折るぞと言うけど……殴り倒すv強いねぇv
そこへニャンコ先生v
でもその妖怪…今度は礼儀正しく頼む
でもダメと
では借りたいと
それもダメ
で、何でと言えば、かりかみという妖怪を呼び出して欲しいと
かぴかぴの紙をみせ
酒をとりだして理由を話してやろうと
声真似が得意と言い
見かけた女を心配だからとおっかけ
逢い引きしてるのを見ていたと
毎日毎日v
んで、男はさっさと帰るけど、女は遅くまでいるので、蛇にかまれたりしないようにとv
それに、優しいなぁとv
で、はーやく呼び出せと言うけど、
無理だと
そんで脱力して、その場で就寝しちゃったと
夏目、困る
で、その夜、夢を見たとv …理由だなぁとv
朝起きたら先生と、妖怪さんが添い寝v
食事をして、(妖怪膝抱えてる)
一緒に行く?
で、どうすると言われて、自力で探すと。
なんでと理由を話せと言う時に、襲われて助けるが
えさにしてかりかみを呼び出すと
無事に帰すから頼むというのに、話せといい
かりかみは古紙を復活させるようかいで、なら、雨ざらしになったこの手紙も読めるかもしれないと…いうことらしいv
んで、昨日の続きを語る
あるひから、男が来なくなったとか…女は来ると
で、男の様子見にいったら、男が金持ちの女と結婚するとか
で、も、それを知らない女は、毎日待ち続けたと
それに、ついつい、病になったと言ってしまった
笑い声に負けて、別れを言えなかったとかv
そんで、また明日と日を重ね何度も会いに行ったとか
言い合いも、また楽しv
ある時は夢の話……この頃には彼女、分かってたのかな?
で、冬、顔が見たいと、会いたいと女が言い、
ついに真実を明かす
そんで逃げてっちゃったのね…そんで、旅に出たと
ンで、長い時の果てに、古いお堂に行ってみたら、手紙があったと
で、その手紙を読んでみたいと
そこで、夏目協力すると
で、呼び出してると
それをみたニャンコ先生きたんだけど
かりかみが名を返してくれるならと現れるv
で、頼みもあると
友人帳がアルなら命ずればいいのに
といいつつ、名を返してくれる例としようと言い
まずは名を返すv
で、紙を修復v
んで、紙は女が書いて…もうこの世にはいないんだと
それに、夏目、時間の違いを感じるv
かりかみさん、れいこもいないのだなとv
んで、これからどうすると言えば、戻ると
で、人の字は読めないので読んで欲しいと
したら、
本当のことを話してくれてありがとう
とかv
それを言ってあげる、とv



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2012-01-30 Mon 20:41 MAGI☆の日記
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2012-01-30 Mon 21:16 つれづれ
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