月読みの森

夏目友人帳肆9話(月分祭)

お勉強中の夏目さん…家の中にまであやかしが入ってくると盛大に文句v
でもそれも、お前が悪いんだってさv
かまうから、一目見ようとしてるんだってさv
んで、まんじゅうよこせってさ
でもカエルにつられていっちゃったv
でも夏目も、春を感じてるんだから、のんきだねぇv
でもその時、あやかしの声がv
話を聞いて貰うために追いかけて、夏目逃げてきますとv
本末転倒v
で、場面転換、名取さんの撮影シーンです
で、相手役の人の髪の毛に手紙があって、それをよんでよびだされると
師匠かな?
で、人間のしていた豊作祈願の祭りをあやかしがやってると
でも、豊月神様がはらい人に封じられちゃったので、助けてくれと
んで、不月が勝てば10年不作のちとナルからとかv
で、見つけ出して、くれと
明日中にv
何か最終手段をとってもいいかとか?
んでとりあえず、その場へ行ったんだけど、
式に事情聴取を任せてその現場に行ったら……ちょうど不月様の行列に会いますv
で、豊月様も来るとの噂に…名取あれ?
そこへ豊月様の行列……なんだけど、あれれれれ?
膝には、…先生で、顔は夏目だねぇv
ちょっと現実逃避する名取に、柊は夏目だと断言v
とりあえず歩いていたら、豊月の手下がいて…あらんそこに、不月様の手下もv
で、ケンカになるとv
そんで、そこに夏目扮する豊月様v
黒衣衆(っていうのか)に、戻れとv
あらんv
で、名取さんとコンビ漫才v
そして事情聴取v
したら、身代わりだってさv
ちょっとあきれるけど、やってみたいと
それにいいとは言うけど、…いざとなれば、人間のために不月をはらうし、夏目が危険な時もってさv
それにちょっと悩むけど
柊は夏目が柔らかくなったってさv
んで、太鼓の音で祭りの開始を告げますと
あ、1人残っている
先生は、あいつらに払わせたくなければ、頑張って見せろってさv
で、原につきましたとさv
あら、不月様は…なにか気づいたと?
今回は、狩りですとか
唾から飛び出した者を先に捕まえた方が勝ちと
で、不月さまは飛び出していきましたと
夏目は、…無理ですので、豊月を探すようにってさ
名取は封じられた場所を見に行く
したらば夏目と先生v
あらら、怒られてるねぇv夏目
そこで、名取が不月を払うのをいやがっているように見えたと思い、
説得
そこに先生に似てるのがきて、……
夏目、川に落ちたよ。柊とともにv
焦る夏目に、柊は落ち着かせてますと
そんで、一回だけあやかしをはねのけられる呪文を腕にv
夏目は柊もv
柊は、ていよく、神はらいというのを押しつけられたのではと言う
それなら、それで、できる事をしましょうとv
その途中黒衣の罠にはまり
…柊を庇って気絶v
あ、それに黒衣衆が気づいた?????

   拍手する
別窓 | 夏目感想 | コメント:0 | トラックバック:1 | ∧top | under∨
<<妖狐×僕SS8話(お茶と距離) | 月読みの森 | ファイブレイン(志をつぐもの)>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

「月分祭」 こんなところでそんなゴージャスな格好して何やってるんだ!? ゴージャスな格好って 。゚(゚ノ∀`゚)゚。  まぁ、確かにゴージャスだけれどもww ん… 最近、ニャンコ先生夏目の用心棒を怠慢しているように思えるのだがぁ(´‐ω‐) ... …
∧top | under∨
| 月読みの森 |