月読みの森

妖狐×僕SS8話(お茶と距離)


コーヒーを淹れるちよちゃんv
おいしくなぁれと願いを込めて?
って、マニアックねぇv

犬の本領発揮のみけv
それにすげない千代ちゃんですが……みけの方が一枚上手v
しっかりと帰りもその後も一緒にいることを約束させましたとv
あらん、耳と尻尾がぴこぴこぴこv
そんでしっかりと思うつぼ感があるが……
そこはspv
飛んでくる球から千代ちゃんを護りますとv
でもその態度に千代ちゃんはちょっと悩むv
他のspと違うなぁと…気心が知れているとかv
で、
わたぬきにいじめを敢行
勉強とか、親切とか正直とかを、不良のくせにとからかっています
悩みながらも、文武両道v
…かるたはもっとすごくて、でも鯛焼きを食べているのが………v
つか、悩みは深く……くだらないよv

どうしたら彼のことをわかれるか

ですもんねぇv
で、約束通り、モンのところで待っているよv
で、どっかに行くのかと思ったら……ただ、一緒にいたいだけのみけv
それに、ますますわかんなくなってますよv
つか、やってるの、ストーカーじゃね? …相手が許してるから、いいのか?
車内での話は、…かるたたちと一緒にいるのだとかv
それに楽しそうだと、良かったなぁとv
ちよちゃん、1人でいるのに不安だったからとv
で、それでますますみけに感謝します…報いたい、気づきたいってなり
翌昼には……弁当をしかと用意して、3人で食べることにv
素直じゃないけどねv
で、食事を一緒にするのは楽しいねぇと言ったのに、みけが食事をするのを見たことなくて、そこでも一歩引いているんだと
で、一緒に食事をしようと
うまいこひをと決意v(ふふふ笑いが怖いよv)
んで、冒頭に戻るv
で、喜んで欲しいと、これしかないと…思ったのだが
どうやって、誘うのだと
で、案を出すけど…無理v
何とか言おうとするも………ツンデレさんには無理v
なんだけど
桜の木を見て…できる、と
で、桜の木に呼び出して
言おうとしたら、…ストーカーの本領発揮v
でもv
そこで、千代ちゃん、対等じゃないというのだが、
みけは、奉仕の人生しか知らないのだと…ずっとそうやって生きてきたのだと
それに対して、千代ちゃんから偉そうには言えないけど、……遠い気がするから……
するりとv
明日は、一緒にお茶をして貰うとv
そんでその時は、無礼講で、
だからなとv
それに
リアルにはぁはぁしてるみけだが
こひすき、と聞いたちよちゃんに
きっとちちょちゃんのことを
すき
愛してる、
といったのだろうなv



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