月読みの森

夏目友人帳肆10話(祀られた神様)

丸太が落ちてきて、ケガして失神した夏目達が豊月様ではないのではないかとちょいっとばれかける。
意識を戻して、一喝するも、顔を見せろと詰め寄られ……
でもそこで先生と名取が助けて…
やはし、あんなあやかしを使役するのは豊月様ではとか?
そこに不月様v
夏目達は、柊を心配しつつ、やしきにv
私はタクシーかってのが、いいねぇv
で、豊月様が封印されているらしい場所を発見したと川を下ることに
それに先生、仕方ないなぁと…いきますv
名取は、豊月の手下さんとお話し
何で、こんなに土壇場になって動いたのかと
もういないのではないのかとか、豊月神に仕立て上げるのかといえば、
それもいいとかって、冗談をv
でも三年前に封じられたのだと
それに、手下さん、読み違えていましたのだと
祭りに勝った方は、社に籠もって見守っていたのですが、
何も知らないはらいにんが、封じてしまったのだと
そんで、石を探したけど、……あの程度では、大丈夫だと
祭りになれば、また出てきてくださると待ってしまったのだと
で、
この地を去ってしまったのかもと
でもそれに、柊、主を信じろと諭します
で、先生に乗って、夏目、探索に出て、崖のあたりで見ていると、名取登場
柊は、一応置いとくとか
んで、崖をのぞき込んでたら、
すごいなぁと感心して、助手にとか冗談交じりにv
でも、友人もなくしたくないとかいってたら、見つけました
崖の下に光るものをv
で、見に行ってと行ったら、獣がいた
で、柊の描いてくれた文様で一旦はね返して…
その時に先生、提案するも、……流石に神にキバ向けば、祟られるかもといい…
名取さん、神を封印する壺と呪がアルので、それを使ってみようとして
しっかりと封印完了vてんしたんだけど、先生気絶して、黒衣衆がきちゃった?
ので、しっかりと隠れる隠れる…んで、夏目には原へ行かせ、名取が残ると
で、夏目去って行ったら…名取出てきて遊んでますv
夏目汚れながら、行きます
ギャラリーは、無責任v
で、夏目さん、原へv
でもぼろぼろであるとか
で、獣を見せて、豊月様が勝ったとか
その喜びの声が、周囲にも聞こえたと
そこへ不月様きて、豊月ではないといい、傘を飛ばします
で、よもやあれをはらったのではないとか
そこへ先生…きますが夏目は止める
そこへ名取さんきて、石をみせ…夏目ならとけると
で、念じたら……光だし……
豊月神の記憶を見るv
そんでそこで夏目は気づく
神に力は殆どないのだと
それに不月神は、祭りはしまいだなと
で、それに不月様、ともに行かぬかといい、白いのが護るからと…いっちゃったv お礼を言って
で、気がつく夏目の前でみんないっちゃったv
でそれを見ながら不思議だなと
で、ぐったりして、ありがとうと、1人じゃ出来なかったと行って寝ちゃったよv
名取、髪を撫でて、そうだねと

あららん、
数日寝込んだのね、夏目さんv
で、熱が引いたら、名取さんに会いに行こうってさ
で、とりあえず散歩にv
柊とあって、名取情報を入手v
ケガもv
まじないが役に立ったの仮名と言えば、お互い様だとv
あらん、そこに名取登場
で、柊、言いたいことなどがあれば、直接どうぞとv

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 肝心なときにはちゃんと現れるニャンコ先生がいいですよね。 …
2012-03-12 Mon 20:46 つれづれ
もうゴールしてもいいよね。 というわけで、 「夏目友人帳 肆」10話 君去りし後の巻。 ここは任せて先に行け、ですよ。 名取さんマジ主役っつーか、ほんまイケメンやなこの人。 なんか魔封波使っ... …
2012-03-12 Mon 21:52 アニメ徒然草
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