月読みの森

夏目友人帳肆12話(記憶の扉)

むかーーーーし住んでいた家を見に、電車に乗ったたかしくんv
あはは、でもここでも妖怪さんがv
シカモシリアスに浸っていたはずなのに、なんと先生が密航v(一寸違うか)
駅弁をねだると…それに負けて、自分の分とふたつ買うところが夏目だねぇv
で、乗り換えして、……あ、先生首が挟まれてるv…家の鍵を預かってくれている人の家へいくとv
降りたら、ちっさいころの夏目が見えて、……思い出していく
で、
先生を残して、家にv…なんと家に妖怪がいるとかでv
さっさと玄関口で変えるつもりだったのだが、家の娘が強引に上がるようにってv
上がったら……やはしいた
でもむしv
で、座って、鍵を貰って、家のことをちょいちょいとお話しv
で、そこで妖怪がテーブルの下からvんで、ちょっとトイレを借りることに
そこで娘の恨み言を……
嘘じゃないんだけどねぇ
その時上から妖怪が来て……何かを言った?

かいて、くち、かいて
っていってる?

で、声を上げ、上を見上げて座り込んでる夏目に、娘は……やはしとか?
で、とりあえず、さっさとココを出ようと
あいつは悪い奴だからと
で、戻ったら…おじさん、藤原さんのことをちょっと…言ってる?
そこに妖怪がきて、口描いてくれたら、食べてあげるとささやく
にゅるにゅると腕?を伸ばし、縛り上げ、
思いだしたと、見えていただろうと…だから、口をかけとささやく
それに金縛りにあって夏目動けずv
たら、娘、またなにか、と勘違いv
そこで先生がきて、パンチ一発v
何とか正気に戻る
夫婦はケガを心配するけど、それどころでない夏目は、そそくさと家を辞去する…それが娘には、腹立たしいことらしい
で、外であの妖怪のことを聞いたら、(むしくい)っていうのらしい
むしをくうってので、安心するけど、……あそこまででかくなると、人の闇を食らうようになるとかで、
大丈夫なのって、あとニ~三年らしい
それに何も出来ないからと行こうとするけど、
そこへ娘がきて…駄々をこねる家族をとらないでと
それに、夏目、妖怪についてこいといって、家族から危険を遠ざける
…んだけど、どうすんだ?
ってとこで、先生本性を現して追い払うv
でも夏目は、家に入れてくれた人だからと…v
でも迷子になってますよv
娘は……かたしの言葉に何か思うことが?
あらんちっさいころの回想で、ちょっと駄々こねてるねぇ
で、何か用事を?
で、家に着いて思いながら、河原を歩いていたら、
目を離したすきに、あの妖怪が夏目に入っちゃった?
で、倒れる夏目
でも
帰らなくちゃって
どうなるの?
夏目?
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