月読みの森

バクマン3 第11話(焦慮と逆転)

おv
なかいさん、母ちゃんとケンカして…飲んだくれv
そこに七峰からの誘惑の電話があり
七峰君のアシスタントになってる
んで、あおきこうとあしろぎむとにマケナイ仕上げをして欲しいってさ
それに…大丈夫と乗るあほななかいさんv
で、あしろぎさんと服部さんは打ち合わせ
なかいさんは…しっかりとやり、♀尊女男卑
で、七峰は次の打ち合わせ
そこへピザを頼もうとするなかいが来て真実をしる

とりあえず長いものに巻かれろって感じ?
でもちょっとは思い出すみんなの言葉
あしろぎさんは…ちょいっと七峰君の批判vアイデア詰めすぎって
で、七峰君のとこでも小杉さんが同じ事をいうけど
七峰君…みんなが悪いと思ってるんだって
で、嘘ついてるよ七峰君
で、本ちゃん見て、二位だって大丈夫だとか
で、最高、絵のクオリティが上がってるって
あらん、なんか感じてるねぇ
編集部では七峰評価あがってるよ
んで、なかいくん舞い上がる
で、負けたのに、最高達、落ち込む
でもまだ分からないってさ
で、3話は七位とか
PCPが四位だとかで、負けてるねぇ…業と似せてるっていいつつ
小杉さん、アドバイスはするけど、…負け犬の遠吠え
で、まーたチャットしてたら、ちょっと分裂…かぶせるなって感じでv
で、次は13位
また逆ギレ
何か内容変えてるのね
あら、
で、そこで内容を先にやろうって考えてるバカがいて、スパイを送り込もうってさ
で、なかいさんは…あおきさんのマンションに行って、仲のいい二人を見て…ショックを受ける
七峰君には、本ちゃん15位って報告されて
何か思いついた?
何か電話して同じ話で勝負しませんかって…おいおいおいおい
でもあしろぎさんはそんな挑発には乗らないって
それに爆発する七峰君

編集部で七峰君のやり方が暴露されてます
それにキャップ会議で言うぞといいますが
七峰君、異動届を預かって貰って
何とかすると
作家と担当の信頼を築きたいと
あらん、平丸君、連載開始で…地獄の日々の始まりをネガってますv
小杉君部屋を訪ねたら…
ちょっと錯乱してるとこにいきあい…ネタをパクってこいってさ
担当のくせにといわれ
頭を下げに行きます
目を覚まさせてくださいって
なんと編集長にも許可を貰ってきたと
おおv
差を見せつけてやれとさ

やるきv
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