月読みの森

ちはやふる2第二首(こひすてふ)

真島君の後をつけるスミレちゃん…行った先は…カルタ会の場所v
太一は……強い相手と頑張ろうとしたら…
つぼぐちさん…男子高校にハイされて落ち込んでいたらしい
でもそれを無視して…つか、強引に相手させると
それ見てスミレちゃん無理というv
でも見ているv
で、戦いているスミレちゃんv
太一はそれでも挑戦中
で、スミレちゃんは先生にとっ捕まりましたv
そんでナニガ面白いのかと聞けば、分からないとの答えv
その夜かな?千早は……………何をしているのだ?
で、翌日は掃除を早く来て掃除したのだが……感動もそこまで、ぞうきんが濡れていて…かなちゃん激怒v
あ、昨日のは…Tシャツのデザインだったとかv
翌日は激減中v
で、その一年達は……さぼりv
で、スミレちゃんもその中にいるが……太一と先生の言葉が響く
しんにゅうせいもつくば君しか残らないと
それに嘆く千早だがねぇ…みんなは期待はしてない、そして、なく千早を憂える太一
で、それを解消したスミレに思わず手を握り、…誤解させたねv
ですが
スミレちゃんは…化粧を優先し、かなちゃんの逆鱗に触れる
が、
筋の通った恋愛バカだと認識されたv
で、スミレちゃんはあいかーらずだとかv
男共は北海道の下の句カルタをみてるってさv
で、男は勝ちたいバカv
しかも下の奴には見下しchanだとか、しかも面食いさんだとか
とりあえず試合練習
読み手は千早で…読みながら、つくばくん達を観察
ンで、スミレちゃんが一枚とって嬉しそうな表情見て
詰め切ろうって
でもそれにスミレちゃん逃げだし
…追いかけようとするのをみんなは止めるけど、前に倒れたときにも一人いてくれたらってずっと思ってて、だからほっとかないって
でも千早は千早v
で、かなちゃんいくことにv
筑波君は褒められたと嬉しそうにしてたら、肉まん君が千早の気持ちに感化されて指導v
スミレちゃんはなんとかかなちゃんが宥めましたv
かなちゃんも恋については、壮かもと言いましたが、伝えるつたわるはルールの向こうにアルって説得して
ついでに、マスから教えてってさvかわいいねぇかなちゃんv
しかも悲しいと泣ける心は美しいってさv
光り輝いてるねぇv
……二人とも、絶対にはまるねぇ
だて、スミレちゃん練習より覚えるって言ったし、爪も切ったしねv
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