月読みの森

まおゆう 魔王勇者第9話(わたしは“人間”だから)

わっすれてたーーーーー
聖王国の横暴に
あの商人さんが何か企んでる?
で、北の国の大使さまに力を貸して欲しいと
おお、大使さまも紅の学士様の弟子ですから、全てを分かって時間稼ぎv
民衆は、異端ではないだろうと
お、それを見てる勇者様…学士様の褒めたたえを語る
メイド姉、それを肯定
で、鐘が鳴り……
メイド姉さん姿換えの指輪で身代わりなのね
あら?泣いてる?
ああ、ああ何も出来ないから、ね
で、使者様到着
で、引き渡し?
枷で縛るのね
んで悪魔の使いと叫ぶ使者殿
で、むち打つ…おいおいおいおい
でも魔王様は怯まない
そして語る…身の上を語る…メイド姉として
そして人間だと言い切ります
自信はないけど……と
そして自らのオモイを語ります
暖かさを感じたのは、精霊の愛し子の証だと
でもそれを使者は遮るけど
なおも語る
そして自由を与えてくださったと…頑張るという自由を与えてくれたと
精霊様のくださったものは宝物ですと
どんなにたたかれても
人間ですと
で、使者、石を投げよという
でも魔王様、投げたいなら投げなさいと……自分の意思でアルなら、と
私は無視にはならない、人間だから、と
それを聞いた民衆、使者に石を投げる
それに使者殿、喚くv
でも王は動かない
で、使者殿、首を切り落とそうとしたのです
少女、心の中で謝るけど、
それを王様助けるv
じいさまも、修道長様も
王様、娘さんの言葉に感銘を受け
女騎士さんもv
で、2人とも学士様を守ることを宣言v

使者さん捨て台詞を吐いて帰って行く
って、あら?あんただれ?
刻印の瞳ってなに?
勇者様、メイド姉を褒めるv


最後の語りは、だれ?
歴代勇者だよねぇ?
みんなあの額飾りしてるのね
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