月読みの森

ちはやふる2第十二首(みぞぎぞなつのしるしなりける)

みずさわ対明石女子
そのまんまv
計算通り過ぎて…悲しがる駒野君v
それともエースが強いのかねv
で、リーダーさん天然…決勝でもええのになぁとか毒舌でもありますv
で、男子の回想にv
って、撮らせて消すとかってあんなぁ
で、めぐむたん…人気者
で、その相手の千早は…独白v
そして開始
一枚目はめぐむさんv…早くなってるらしいv
で、それにみんなの意識はみずさわからそれたv
わたやの先生も?
先生達は……あ、ふじさきの先生何かを?
ほくおうの元部長は……みずさわ
あらん先生…ちょっとずれてるv
細目君、かなちゃんを心配v
ちょっとへたれだけど
千早は…先生の右下段を思い出し、机君の名前を思い出す
でも
とられる
そんで明石は統一
あ、クィーン対決が転機になったらしい
みんなでめぐむちゃんをクィーンにとかvで、一致団結とかv
おお、恵の経験のために三番目にしたらしい
千早焦る
でも一枚とれて、攻めるとか
のところで、かなちゃんがぽんと冷静にさせるv
かぜそよぐとv
雨があかってるのに気づき…歌の意味そのままで
それに
とれました!
そしていざ尋常に勝負!
だってv
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