月読みの森

ちはやふる2第19首(ゆくへもしらぬこひのみちかな)

運のない太一の心の声v
苦しいときの右下段vしてやったのだが
ふじさき二勝したのねん
周囲は……ふじさき優位だが、太一は諦めてないv
うんそれでこそだねv
で、その言葉に机君…感銘を受けるv変わろうとしてる、と
太一は立って切り替えv
あらん、また下段ねらいだv
って、出たよ出たよv
で、机君のデータをイカしてる、と?
あ、おくり札に迷ってるv
おおおおお部長がミスしたvこれ、太一の作戦だったのねv
ついでにほくおうの力も認めているね
あ、千早の方も勝っているよv
で、勝ったよ千早v
んで、ねちゃったv
りおんは…下にv
肉まん君と太一も燃えるv
お、どっちも運命戦だってv
しかも札あわせが出来てるってさ
来年はないかもっておもいが、ねv
あ、ひょろくん気づいた
あららん二人とも攻めてるよv
でも不安で……ですが……千早起きてv
風がこっちにきたよv
三勝二敗v
で、最後は抱きつくv
みずさわ優勝v
おお藤崎…先生が発破かけるねぇv
終わって……千早…放心かな?
で、外に出たら……新にあって……チームに興味ないなんて言わないでってさv
で、昔を思い出す新v
そして頷くv
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