月読みの森

銀の匙3話

おおvまずは豚の畜舎で説明v
かむ力は半端ないとかv

子豚見てみんな落とされてますv
そんで豚の説明
胸側が乳が多くて尻側は少ないので生存競争で……しかも一度決めたのが絶対で動かないんだってv
寮の友達は…実家に帰って畑仕事するってさvしかもマクロス一機分って…広いね
で、みかげさん…八軒君を……競馬場に連れてきますv
駒場もいるとv
みんなで遊んだ方がってさv
あら、中島先生もv
って、たまちゃんも?
あ、しかもばんえい競馬だってv
で、みかげほまれって名前の馬がv
挫けかけつつも力強く行きましたv
で…一応三位だとかv
で、食堂でラーメン喰いつつ、負けたときの行き先は食肉とかv
ンでその態度に……どうしたんだって言われてます
で、回想…死んだ目をしてどこでもいいとか言ってますね
で、駒場さん負け犬かって言ったら…八軒も言い返し…一触即発
うん、そう言いたくはなるがねv違うんだよv
で、みかげちゃん、いいとこに行こうってv
ばんえい競馬の裏だってv
で、そこで…駒場のいっちゃんの家庭事情がほっこり
で、馬の気持ちを分かると思ったら……笑われたv
で、医療現場の見学v
で、そこで獣医になるのに必要なのはってきいたら……殺せるかどうかだって
現実を見る覚悟だってv
で、そこで帰る時間…で、帰ってたら…競走馬が昨日なくなったので、葬式してるとこにv
そこでおじさん、蘊蓄蘊蓄v
で、みんな手を合わせる…うん当然だね
んでその帰り……八軒…謝るv駒場君もあやまるv
それにみかげちゃんがにーまにまv
で、GW終わりましたv
で、日常が戻って来たv
獣医さんも羨ましがるが…殺せるってのではだめかもとか
ときわくんもv
で、八軒君あの豚に思い入れ……三ヶ月後に肉にすると聞いてどたんv
あ、そのころ…昔の八軒君の担任から電話がv

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