月読みの森

恋愛ラボ6話

りこちゃん…朝の寝坊で
弟と母に…とくに母にぐさりと抉られてたv
で、伏線を語る母v
うん
男にはもてないけど、女子にはもてるねぇ、りこちゃんv
そんで生徒会室で膝抱えて…落ち込んでますが
とりあえず、いつものやりとりv
そこで…まきはちょっっと奥手なのが発覚v
そして会計さんのとどめに
サボって遊びに行くことに
そこでさよさんにあい、
りこ、と男の子に声をかけられるv
うん
でも、覚えてないね
翌朝は…嘘じゃないのにご満悦のりこちゃんv
でも帰り道では火を噴いてますがv
あら、まきさんは…斜め上を行きますねv
で、クラスの友達から池沢なる男の話をされ、見に行ったら
やんって渾名の男だとかv
で、そこに本命登場v
逃げるのを追いかけて事実を告げたらまた逃げられたv
で、家に帰ったら……それが幼なじみだと発覚v
名前もvさとしくんというらしいv
で、
アルバムみて…思い出してるv
で、とりあえず、謝りに行くとv
まきも一緒とかv
で、また逃げるとv
で、やんとまきを話せとv
でもさとしは…逃げるが…男らしいと言われて機嫌直したよvたーんじゅんv
でも笑い顔が可愛いと言われて…殴られますv
一方のまきは…無茶苦茶になってますv
うん
やんというのが渾名だと知らずにねv

好色一代男とかサド侯爵とかよんでますねぇv
あほだv
あらんまた恋愛相談が来たよ、でも3通もv
それに悩んでたら……誰かが来たよv
新聞同好会の人らしいv
さてどうなるのかなv

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