月読みの森

銀の匙4話

中間テスト帰ってきて
それぞれのエキスパート達が100点満点をとってる中、惜しい点数ばっかで
いちおう総合1位だが
釈然としてないねv
で、放課後……
乗馬部の恒例行事v馬術部の下半身筋肉痛v
で、そこに…作業車が来てのりのりv
あら、えぞのーは完全自給自足だとかv
そんで夢が出ないので、ぽつんv一位になっても嬉しくない?
で、敷地内のゴミ拾いしてますv
そこで窯を見つけて…ネットしてたら……田舎の醍醐味vピザのデリバリー格差がv
うん、実家もそうだったよv
で、簡単じゃないのといっちゃったら…みんなに作ってくれと言われて…みかげに食べたいと言われて引き受けるけど
調べて………みたら……無理かな?
と思っていたら…同室の奴らにあるぞとv
で、
小麦とかは学校のv
チーズは…中島先生の秘蔵のやつをv
で、女の子2人は八軒さんを一応良く評価?
八軒は窯が使えるかどうかを確認とかvみかげさんも手伝ってくれるとv
馬術部の人達にも協力を仰ぎ……いろいろと頑張ってますv
で、ベーコン貰ってきて…あ、そこで稲田さん、食えるか、と聞きます
八軒君は正直に答えて…いいよって言われてますv

いーよいよ焼くことにしたら、いろんな奴が来てるv元担任も来たv
んで、いよいよ開始v
それぞれの協力を語り……
とりあえず焼けて……八軒君が毒味して……うんまいとv
ついつい笑っちゃいましたv
で、みんな食べて…………にっこりv
疲れたけど……にっこりにこにこv
先生は…良かったねぇとv

校長先生v
ただ者じゃないねv

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