月読みの森

恋愛ラボ12話

入ってきた新聞同好会の人
見せたのは、新聞
そこには恋愛ラボ通信…で、ぽっちゃりの返信を小説に
すずちゃんは感動
でも嫌がらせしてたのになぜと問えば…あわよくば部に昇格、部費アップv
でもばれたらと言えば…トカゲの尻尾切りしていいよと
それはまきさんが同好会でもコンクールに参加できるようにしてもらったしと
自分の記事に責任もてなきゃでしょうと
うんそうだね…その後のあわよくばは…りこにつっこみをいれられてましたねv
で、塾にいくまきとりこ…でしっかりとくぎをさそうとするけど
すでに会っていて…いろいろとあって…なにもいえなかったなぎくんv
やんくんは…しっかりと釘を刺しつつv
なんか妄想に磨きがかかってるのねvまきさんv
んで同情の眼差しに…事実を暴露しますv
で、それに泣いてリコにすがるv
うんもてもてのとこだけは否定しませんが
友達と言うことは肯定しておきましたv
でも
りことしてはなんとか話すことにするも
まきの新聞部の話に紛れ……いえなくなった?
うん…えのとすずは…おごらないとこが好きで
小夜はそれにちょいっと水差し
で、友達でいて欲しいという言葉に
今言わないとって
言い出すんだけど
生徒指導に連れて行かれる
でも
友達の言葉に
ばれる
うん
りこはばれてないと思ってるけど
しっかりと聞こえてるよ
表情がそう言ってるv
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