月読みの森

とある科学の超電磁砲s23話

あのにーちゃん演説するも…まばらーーーーーな会場のおざなりな拍手にいらっ
うん
どんな成果を出しても、能力者しか評価されないと
でも能力者は…運とかに頼る
それでなく、偶然ではなく、必然の能力者を作ろうと考えたと
でしかも前のとうま登場の回の話も出てきたv
あれがあったから、彼らは動いたのだと
んで、優秀さとかを証明する為に彼等を作ったのだとか
いやぁ上から目線だね
しかも明日になると分かるとか…実験とか…革命だってさ
で、とりあえず暫く後に目を覚ますみさか…動けないと
で、それにぬのたばさんはぐちぐち言うけど
それはむかっし書いた論文を元にして双子ちゃんが作られて……だから私がやらなきゃと
それはかつてみさかがやったことvみさかとぬのたばは鏡映しv
で、妹たちがあんたにお礼言いたいってさ
一人で抱え込む前に頼れと
貴方も一人というのに…電気で動き……一人では出せない力を出せるんだよって
妹の時には一人で空回りしていたが…いまは事情も話してみんなと一緒だと
で、力を貸し手というみさかに
ぬのちゃんもタスケテ、と
で、一旦脱出v
ありとみは……残ったぬのたばに上から目線のまま
でもぬのたばはジャーニーのために残ったのですv
で、みさかさん明日反乱を起こすと事情を説明
ディフュージョンゴースト…の能力も説明
ほんとはジャーニーを救い出せればいいんだけど、事態が動いてから出ないと分からないと
で、ういはるは荷物の件
アンチスキルも動けないと
あ、そこにこんごうさんもきて…パワードスーツ二万体以上とか
で、正式な手続きをとってるので、テロを開始される必要があるとか
んで
そこで欲張りみさかは…いろいろと守りたいし、みんなも危険にさらしたくないというけど
さてんさんは…それ+そんな表情して欲しくないとかv
そこで当麻の言葉を思い出し……
これは私の夢だわとv
んで、フェブリにも協力要請

みなさまいろいろなところへ協力要請v
黒子は四つ葉をお守りにv
そんで、妹に電話だねv

夜明け前…いよいよ始まるね
そして始まったときにフェブリとともにジャーニーの元へいくみさか
んで各ゲートで待ち受けるみなさまv
そして壁走りのみさかv

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