月読みの森

マギ2期 第二夜

一人旅宣言したアラジン君…マグノにいきますと
ココもいいけど、知らないうちにしんちゃんに引き寄せられるってさ
でもアリババ君、俺たちも行くと言うけど…アラジン君、一人でどうしてもいきたいんだと
で、それをしんちゃんは良く思わないと…手放せないと
魔術師と普通のひとを差別する国と聞いたのを機にいくと
アリババ君は…ちょっと拗ねるけど…アラジン君は…アリババを王様にしたいけど、何もないから勉強するのだと
で、アリババ君はアリババ君で考えておくれと
モルさんも…何か思うとこがあるようで
暗黒大陸のことを聞く…それに、行けばいいと、特別じゃないからと、気にするなら、行けばいいと
アラジンはおねーさんの看病v
で、どうしてマグノシュタットに行くのと
あ、アリババ君ももんもんv
そこへ姫様花冠を届けにv
ついでに手合いをv姫さんあっちゅー間に魔装v
できないアリババ助けに、しんちゃん来まして…魔装みせましょうかなvとv
で、二人して装備して…手合わせv
で、極大魔法もちょんとvそれをしんちゃんちょろんと押し戻し
そこで金属器のせいで戦も変わるとv
で、ふたつ目のまそうvぜぱるでおおごえあげましたとv
そんでひめは気絶v
なんか精神に語りかけて寝かせたらしいv周囲にも影響ありってさv
そのあとは王子様との語らいvこうていこくを滅ぼす助力をってさ
でも今は力はないよってvでも王子はすがり……前向きに考えようってv(政治家かい)
それを宰相さんが憂い顔でvあ、通りすがりにアリババ君とこうぎょくさんとの会話を盗み聞きv
おvアリババさんに褒められていい気分vで、自分の国へ戻り、しんちゃんたちは適じゃないと話してみるとv
で、金属器の力を使わないと宣言v
それ聞いて宰相さん…憂い憂い
あらじんはおねーさんとお話v一人で行くのって、それに最後には分かってくれるとv友達だからと
それにおねーさん初めての友達がアラジンで嬉しかったといい、ありがとうといい…黒くなって死にました
あら、火葬にするのね
その場で闇の金属器も調べに行くとさ
アリババ君ちと顔ソラしv
その後は王子様とモルさんのお話…アルサーメンのこと
なんと王子様の家族はアルサーメンに殺されたんだって、だから、誘いに乗らなかったのだと
モルさんには知っておいて欲しかったのだと
で、家族のことを聞いたら
いませんと
一部族全部奴隷になり、一年半前まで奴隷でしたと、覚えていませんと
いえば
王子様覚えていないなら、いるかもしれないし、両親も生きてるかもって
アリババ君と姫様のしんみり話v
初恋の話とかいろいろvあ、テンパってるね、アリババ君v
でも姫は吹っ切れて、母が遊女だったとか
で、居場所がなかったのにジュダルとかおにーさまが武人としての居場所をくれたんだってv
でも今は違うから
自分にできる事を探してみる、とv
それにアリババ君も何かを感銘を受けて
アリババ君も身の上話をv
で、姫、アリババ君に友達になりなさいとさvツンデレツンデレv
おおv
なんかのフラグかなv
アラジンは…姫との会話を思い出す…そこでアリババ君の生まれ故郷の話v
遠い遠いとこだって



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