月読みの森

夜桜四重奏~ハナノウタ~5話

ドアには、……何かがいて、家を壊したv恐竜もどき?
で、姫には、竜槍の使用が許可されたと
んでかっこよく戦うんだけど、……マフラーふんで、滑って、すってんころりん
そこに黒幕登場
こひめをかっさらって
んで、携帯を弄ってどっかに連絡して、結界をv
それは妖怪にだけ聞く結界だって

そこでひめも苦しんで…なんとひめも妖怪でしたとかv
で、白いのは、…半妖で
外へ飛んでったとv
そこに陶器屋のじーさんとかがいて、
守ろうとしますね、当然ながら
でもどっかんと地面にたたきつけられてますねぇ
で、黒幕さん、小姫の町長辞退と桜新町の町長権の譲渡を突きつけます
んで、黒幕さんが出たとこで
やえさんがようりょくを弱めたんだって
で、そこで記憶が戻る
あれ、あの襟巻きは……あきながあげたのねv
で、ひめの要望で、自分が妖怪だったという記憶を封じたのねv
人と妖怪の両方からみえるから、と
それが今とかれてますっとv
で、も、ねv
姫、あきなに頼みますv
あ、そこに救急車来て、姫、拉致v
で、みんなは姫メモ見て、無事解決したっと書き込んで
みんな動き出すv
とりあえず、結界こわしと突入に別れて
でも
結界分からず、まずは半妖と遭遇v
悟りchan、土地神様からヒント貰って
結界の機転が東京タワーにあることを突き止めるv

途中にいろいろとv
ひめちゃんは実は兆民さんから慕われているとか
竜に愛されるって何だろうとちょっと落ち込む姫とか
陶器屋さんのおっちゃんが何かを持って出たとかv
一時間待ちなさいと言われて……おにぎり食べて寝るとかv
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