月読みの森

夜桜四重奏~ハナノウタ~6話

結界の場所は特定できたけど……町から出られないんだよねぇ
さてどうする?
と思ったとこで、ことはちゃん何かを思いつき、…線路に沿って行く?
鬼さん…なんでこんな事をと言うけど…
ねぇ
で、秘書にーちゃん…守るべき人物かととい、…ちょっと戸惑いますねぇv
で、その町長さんちゃんと言いつけ守ってます
きょうすけさんやられてるのを、あきなさんチューニングをして逃げます…時間稼ぎに

むりっぽv
でもそこへ妹ちゃんが来て、連れてくv
で、走るパトの後ろから……縦走砲装備の列車が
で、砲弾をズドンv…ちょっとずれたけど、土地神様が力を貸してvずっどんv
んで、結界は消えた、とv
んで町長さんも…行きましたv

あきなもいくv
でもあきなぼろんぼろんにv
そこに音楽とともに町長さん来て、どすんv
あらん、隣町の町長さん…割といい人っぽ?
で、突っ込んでいったら、捕らえられて投げられたv
きょうすけを起こすけど…何か夢見てるねぇv
お前は俺が守と走るけど、傷つけてるねぇvで、ひめちゃんに守ってあげると言われてv泣いてるね、きょうすけちゃんv
あ、で、涙流してるv
そんで起きてどっかんv助けますv
あれ、ことはちゃんなんかの光を見てますねぇ、v
で…ドラえもんのように、ポケットからハンカチとか、おにぎりとか出して、凜としてってさv
で、おっさん、落としてますよ、とかげ?を?
で、ひめときょうすけで…チューニングには副作用があるんだってさ…戦いますv
んで、あきなは…まかしますv
がv
んでその恐竜達みたいなのは、残っていたおっchanがアームでなんかしてますよ
でも数にはかなわんで…姫達が守っていたので、…自ら爆破してますね…その姿にv
したら、力がわいてくる?
おばーちゃんの預かり物をかえすとかで
竜脈だってさv
で、ほんとの竜槍を手にして…
戦いますねぇv
かっこいいv

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