月読みの森

弱虫ペダル6話

かんざき兄、何かを運んでいて、渋滞に巻き込まれる
かんざき妹、心配する
でも時間は無情に来まして……レースは開始v
坂道君は、ママチャリで走ることにv
で、正門前からスタートv
んでまーた蘊蓄君がいらんことを喋るねぇv
で、確りとそれも真実だってさv
そんでステージの説明…いち、平坦路12㎞、2は山、3は下り、んで、4はダムの周回
これで、今後の練習とかいろいろ決まるってさ
で、みんなでスタートv
鳴子くんはハイテンションv今泉はあいかーらずv
で、一人がルールを破って追い越していったよv
でも…市街地はこれくらいでいいんだっていうけど、もひとりはペースを上げて欲しいってさv
でもだめって
それにちょっと憎まれ口をたたくけど、正論で返すv
で、三人はびびるけど、鳴子は元気づけるv耐えて耐えて耐えて……したら、勝負の時が来るよってv
あ、かんざき兄きたねvんで出発v
で、みんなは…ファーストステージ開始v
で、鳴子、今泉は飛んでったv
一年2人もいったv
小野田君……ママチャリで………いくら恋でも行けないんだと思い知らされたねぇv
言ったんだけど、2人にかーるく追い抜かれてますからねぇ
で、
鳴子と今泉もむりだろなぁと
でも
ものがママチャリだから、とv
ちょっとミニレースしてもっと思い知らされるv
んで
チェーンがはずれて、
回収車が来て焦り焦り焦り焦りんこv
で、逃げ出すけどねぇ
泣きながらにげだし、こけて
でもそこでロードレーサーを渡されますv
で繋がる、とv
んで、五分以内に再スタートしなくってはいけないと言われますが
小野田君の脳内は、回せってことだけ
んでさくっと乗りこなしますねぇv
あははのは、忘れてるんだねぇってさ、かんざき妹
で、みんなちょっとあきれてるv
さて、どうなるかv
小野田君はロードレーサーに感動していますv

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