月読みの森

黒子のバスケ33話

前回の続きv
で、
日向を一人残して…木吉は去りまして
残った日向は………?
で、木吉はあの屋上で叫ぶのをやりますv
で、そこに日向が来て…ぶつぶつ言いつつ、あ、髪の毛戻してるv…叫んでますねぇv
んで、しっかりと先生に怒られ………日向ぶち切れ…約束をv
リコ…乗ったv
で、練習開始しますが……キャプテンに日向決められてますねぇv
そして、練習開始v
そして、快進撃v
しかし、知らない高校ばっかだけどねぇv
そして、木吉もふぉろふぉろv
そして、日向がでれたよv
そんでそこでちょっと木吉独白v本気で日本一を信じてて、出会えて良かったとくっさい台詞をv
それに照れる日向さんv
そんで大会の会場の隣では、中学の試合で、帝光がvキセキの世代がいたよv
それを見送る皆さんvそして黒子もいるよv
そんで…次は霧崎第一
木吉、なにか試したいことがあるとか何とかv
でも
なんか木吉、足が?
あ、花宮がいた
んで、なにか黒いこと考えてるね、真ちゃんv
そんで…膝を狙ってるねv
さわやかな言葉の裏でv
で、リターンしたら……それに何か仕掛けたよv
日向は見てたが、証拠はないので、何も出来ないと
木吉は大丈夫だというけどねぇ
黒真前回
で、一応勝ちました、1点差で
ンで、最後に、真、捨て台詞
日向は怒る…当然ですな
んで、病院に入院した木吉のお見舞いv
で、木吉は全然大丈夫と言うけど…りこと日向には通じないっとv
みんなが帰った後でもいちどお見舞いv
違和感は前からあったけど、…手術したら卒業しちゃうと
だから、リハビリだけでは何とか一年で…したら、一年しか出来ないってさ
そんで日向は、…日本一になるのは、来年だろうなって
そう
木吉は、日本一にはナルト言わなかった…信じ切れてないのはお前だろうと
で、信じ切れないのなら、俺が信じてやると…だから、ついてこいってさ
それに泣いちゃう木吉v
うん、日向さん、でれでれ
そして決勝リーグでは三大王者に大敗したのね
そして今に至る、とv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<夜桜四重奏~ハナノウタ~8話 | 月読みの森 | ファイブレイン3 9話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |