月読みの森

黒子のバスケ34話

木吉の…ケガv
の続きv
日向の回想の続きかなv
んで
ウィンターカップの始まりv
で、誰かが何かを引きづっている?
ああ、青峰かvウン納得v
って、罠に引っかかったのね、阿呆だ
次は黄瀬のチームv…黄瀬も阿呆だv
あらん、せいりんの試合ねぇv霧崎第一とv
そっして日向さんとかみんなも怒っているのねv
で、…悪役らしい台詞を吐いてるねぇvまこっちゃんv
おvせいりんの一年も意気軒昂v
霧崎の方は………みんな黒い?
とりあえず開始v
まずはせいりんで…黒子初っぱなからだしてますvんでアリウープとかv
でもそれに真君、くっろいせりふはきはきはきv
そしてラフプレイを展開
うん…真らが主力になってからだってv
でも
それは木吉の逆鱗に触れたらしいv
で、かいどうも気づいてて、…嫌な気分とか
あ、かがみ頭に血が上って殴ろうとしてしっかり止められて、りこに殴られてますねぇv
で、木吉…インサイドは俺一人でやるとかいい、………突進しますv
んでやられるけど、やり返す、プレイでv
あらん?あざ、できてますけど?
そして日向切れるv
そして本気モードv…ではないとかv
あらん、かがみチャージング取られてますねぇv
でも、そこで木吉みなを平常心にv
で、真の挑発にも乗りませんv
で、真またします
でも事故と言い張りますけどね
で、その木吉は……ちょいっと回想vして、盾にナルトいい、立ち上がりますv
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