月読みの森

弱虫ペダル9話

山登り対決v
先に行った今泉を追いかけるために、ケイデンスをあげたとv
あ、それを教えたのは、なるこくんだってv
…途中で頂上の描写v
そしてそれを目ざして…2人は走るv全力で♪
んで、それが今泉を燃えさせるv
坂道君は……鳴子との約束を?
いちどっきりの吃驚ドッキリ? ツークリックだってv
後ろの車でも……何か言ってるv小野田には欠点がアルってv
今泉もそれに気づいてる?
おvダンシングを覚えてないからとかv
でも
小野田君、笑うv
そこで…鳴子直伝のダンシングを…さっき習ったってv
しっかもふったつv
おお、後ろでも吃驚吃驚v

最終アタックv
あ、接触したけど…建て直してるv
おおおおおおおおおvいいねぇv全力だv
しっかも歌を歌いながら…登り………まして……回想して
で山頂は小野田が取りましたv
そして登り切ったら…後はゆっくりv
で、後ろの面々は…………驚愕の嵐v
んでどしてって話にv
あらん…なれてる今泉はそのまますーーーいっと
小野田君はどしんv
あ、やはし立てませんとvでも山頂取ったよねとv
かんざきさんが、うんって行ってくれてますv…田所さん、無理いうねv
主将さんは……立たして、休めとさvついでに頭なでなでv
おv歩けませんねぇv
で、ほーのぼのしてるとこに………落ちたこと言われ……自転車の心配vはいはいしていきますv
あ、そこに鳴子くんきて、やったとおもい、後は任せろってさv
あ、監督さん、これに着替えなさいとvとくっべつジャージを渡されますv
意味は分かってないですがねv
で、監督に、レースは楽しかったかと問われて、今君が見せたのはロードレースの神髄だってv
この景色を一番早く登ってきたんだとv
で、楽しかったですとv
そして…みんなで後を追いますv
で、ゴールのとこでは今泉と鳴子がデッドヒートを繰り広げ………タッチの差で今泉の勝ちv
んで
小野田君は……声をかけられない…全然全力じゃないからって
そんな小野田に、まきしま先輩が声をかける…わかるからってv
くらいまーだからとv
で、今は…練習アルのみ、とvさv

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