月読みの森

マギ2期14話

おvティトスくん夜中にアラジンのとこへ来て身分をいいますv
シェヘラザード様の密命を受けてきたよとv
あらんなんか
いろいろと言ってるね…不安だったんだね
んで頼んでみたら…僕がマギだとv
でもちょいっとええええと
で、それでシンドバットに仕えていると思っていて…離れていこうとするけど
アラジンは仲良くできるんじゃないかと思っていたと…いうけど、離れていった
でも
翌日、しっかりとティトスくんも来て、町にv
なんといろいろなことを魔法道具が全部やっているとさv
でもこの国では血統が第一だってさv
で、魔道士ってだけで優遇されて
あれ、でもティトス君は…普通のことに感動してる

5等に行こうとしたらダメと言われ
先生にも思想教育履修しないとだめってさv
ティトス君は…シェヘラザード様にねこのこととか言うけど、…シェへchanはいらんことをするなってさ
で、幻覚見せて一等区画へ行こうとするけど…結界があってむりv
あ、へびちゃんv治療魔法で眠らせちゃったv

真具をもって結界をとおるv

内容を見たんだけど……なんと人口の三分の二が5等国民なんだってv
驚く三人v

飛んで行くと……地下のものすごいとこに隔離されている
でなんとマゴイが体から漏れ出ているとか

なんといるだけでマゴイとられる…その採取場だって
その取られたのが動力にしてるんだって
ティトスは女の子にナニガしたいか聞けばティトス君と同じ
で砂でいろいろ作って
文字を教えてあげるという
でもいつまでも生きられるか分からないから、話を聞くだけでいいとさ
長は…いいけど、
2世がって
ティトス、女の子を連れて行くとさ
でもそこで見回りが来て…なんとか…
仕掛けたら……女の子が倒れて
処分1名ですって
でもそれに長、土下座してますが
魔道士さんほりなげます
ごみだと
でもアラジン達が飛んできます
あららん
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