月読みの森

弱虫ペダル14話

山岳君…取材には興味なしv
でもオモシロい登りをする奴にはきょうみありv
んで坂道君は…遅れてるので、早起きして走りに行きますv
ウン当然ですよねv
おわ、でも残りで六一〇㎞だって
で、むりかもだけど、考える前にやろうってさv
自分のカノウセイを見るためにはいったし巻島さんの言葉も思い出す
序でに鳴子君もv
で、人より周回時間が遅いので、よりたくさんはしるしかなんだって
で、ソレを見ている部長さんv
あら、スピードが上がってきたらしいvなれてきたらしいのよv
そんで坂道君、走ることがたのしくなってきたv のぼりも一枚重くしてみてもいけるって

そこで前に見た山岳君と再会
あらんそこで偵察だとばっかしょうじきにv
で、自転車部だよと
んで
インターハイにさそわれるけど、むりだなとv
でも坂好きだから一緒に走れたら楽しいなぁといわれ
せっかくだから坂道を一緒に競争しようとv
ボトルを返す返さないでv
んで名前を聞いてもっと喜ぶv
走る間にも
楽しげだねぇv山岳君♪
あら、
その時にもんのすごいことに気がついたよ、山岳君v
ケイデンスは勿論のこと、
なんとくつがふっつーーーのスニーカーだって
普通の専門の奴には滑らないようになってるんだってv
笑顔も素敵だなぁとv
ついでにギアも気づいてるねぇ
あ、
終わったら重さも気づいたv

インターハイでボトル返してねっていっちゃったよv
あ、で
そのあたりで今泉と鳴子も起きてがんばりまっすv…息ぴったりだねぇv
あ、二年生コンビも遣りますねv
おおv
かだいわからんくちゃ、インターハイにでる資格はないとさv


山岳君と先輩
ちょっとかけ違ってますねぇv

あ、一年は走る走る走るv
坂道は約束しちゃったねv

2年生も走る走る走るv

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