月読みの森

マギ2期16話

魔道士主導の国をつくり、五位の欲望を統制してやらなければってさ
んで、内乱おきたんだと
ソレ聞いて、アラジン、おねーさんはそれに巻き込まれ、争いを誘発したのは、…と学長を見るv
でもそれにティトスは欲望の権化はあんただろって
で、五等許可区の現状を知れば支持はないよって
でもそれに…あんたの自己満足ダロって言われるし
アラジンの言うことにも…死亡率は前より減ってるよといわれるよ
あ、ひとりが両親は五位だというが
ふつーーーに暮らしてるのもいるよって
で、高々と宣言する
で、その後みんなで集まっていろいろと
翌朝、みんなは五等許可区2行くんだけどっていうけど、ティトスは落ち込み落ち込みv
ソレを見て、……哀れになったのはお前だから、マルガを助けるといい
また淡々といいますね
シヘラザードもヤムライハも哀れだと
助けてやりたいと言いますね
そんな国を作りたいと
でも
何かが決定的に違う気がするってさ
で、
とりあえず、マルガを外へってさ
ああ魔道士については思いやってるけど…魔道士じゃない人達は人間には思えないんだと
でもそれでは、終わってしまうってさ
で、マルガ外へ出て大はしゃぎv
あ、マルガに懐かれてティトスはてれてれv
スフィントス君は…魔道士の国は欲しいなぁと
アラジンさんはへんな表情v
思う事あるんだってv
その夜、マルガは…やはし遠慮するけど…一緒だよってv
で、もv咳が酷くて…学長さんに進行を遅らせて貰う
んでティトス君は…ちょっと変わるねぇ
あら、で、ルフの授業では……学長さんとお茶したので、ちょっと邪険にv
したが、すぐに研究室へいったら、黒いルフが
一二年前のアル報告から黒いルフを使えると
人口生命体を作るとか
あ、それに先生とアラジンの間に丁々発止
あ、ティトス君は報告v
その中で、マルガのことを報告して…後悔するのは、あなたよ
あなたは何者買って…何者?
時間がないってどゆこと?
ンで戻ってこいって?
で、その夜かな…マルガ…おっきくなるまで待ってってと…おっきくなったら恩返しするから…待ってって
ソレに泣いて、待ってるって
うーーーん
で、学長の元へ行き…まだ死にたくありませんとv
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