月読みの森

弱虫ペダル16話

おv
手嶋君の独壇場だねぇ
三人とも言葉に態度に翻弄されているよ
でもまずは鳴子、登りでしかけたvんで、抜いたのだが……しっかりと追いつかれてますねぇ
おおv策士手嶋頑張ります…ついでに事実を繰り返し突きつけ、むりだと判断するまで
それが勝利の法則だって
そんで回想
中学最後でダメだって…足がもたなかったんだって
んで高校ではやめようと思ったんだけど…青八木君とであい…同じスピリッツを感じて
つるみながら…自転車競技部にはいりました
あ、一人一人ではインターハイはダメでしたと
でもインターハイ見たら、俺たちもそこに出たいと思い…
一人で限界なら二人の力をあわせようとv
んで、手嶋がプロデュースしてアシストして一年の間に何度か表彰台に送ったらしいv
それは二人で手にした勝利で
今回もソレで行くとv
んで、約束の3週目がきて
ココでだめ押しv
ソレで策略通りになるらしいv

小野田君僕が遣らなきゃと思うンですが……なーも考えられないのですねv
その時にどうしてダメだというかの種明かし
日が落ちたら、…追い越し禁止なのだってv
ソレに手嶋は頑張るという
でもそれに小野田、このままでは二人がインターハイ行けなくなる
二人にはインターハイ行って欲しい
二人はかっこいいと思ってるからって
んで
二人が行ってくれたら
僕も追いかけていけるからって
それに二人もにっこりして
めいっぱい真話セット送り出す
それに手嶋もそれは想定内だと
で、小野田つぶしをなんかやっていたらしい
で、追走は時間制限がアルのだと
で、時間切れ………にならなかった!
この合宿で成長したらしい
その小野田の姿に…鳴子と今泉…保護者のようですねぇv
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