月読みの森

黒子のバスケ42話

最初は前回のあらすじv
ミスディレクションオーバーフローのとこv
んで最後のとこですねv
青みねっちやるv
かがみんあせるけど、日向に三点ずつ行くぞって
で、外しても大丈夫だから打てるンだって
でも
青峰…すんごくフォロー?

キャプテン、勝利を信じてるってv
で、そこでくろこっち何かを囁きます
…おお、三人体制
でも少ないって
でも…一度抜かれてってさvんで、
シュートするけど、外したv
いえ、外させましたv…すごいねぇ
リングから自分だってv
あ、それに青峰…いい表情
せいりんも負けてないねぇv
で…桜井君がやったねぇ
で、三点差までいき、青峰…ちょっと外れたv
で、ちょっと回想…強い相手が欲しかったと…わらう
んで、自力でゾーンに入りましたv
って、青峰の本当の姿って

青峰独壇場…緑間解説中v
んでも…みんな諦めず…だけど
そんでタイムアウトのとこで…かがみが差しで遣らせてくれってvいいねいいねv
ひとりでやらなきゃっていい、それに黒子うつむく…日向いいよって
あ、でも淡すぎってさ
オーバーフロー切れた、黒子いてててて、だけど、頑張りますv
で、信じてますって
かがみは…負けるのはいやだとイイ、泣く仲間を見るのはいやだと、
ココで遣らなきゃいつやるといい、
ついに!
青峰のボールをとっちゃったv
で、
最高だなあってv
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