月読みの森

黒子のバスケ43話

かがみくんゾーン突入して
他の皆は手出し無用状態
で、観客達は…いろいろ分析
おv視野が広がるらしいね
だからこそ、2人のエースにたくされたらしい
そして桃ちゃん回想…楽しそうだねぇと
でも決着は突然来た、
青峰が抜かされた、んで、点をいれるかがみ
うんタイムリミットがあるもんねぇ
あらん
青ちゃん黒こっちの言葉にいろいろいろv
かがみ、は、支えがあるから戦えると…んで、青ちゃんをはじきとばしてますよ
青ちゃんは…喜んでますとvだから、監督、タイムアウトしませんとv
おおv笑っているよ、あおちゃんv
あ、キャプテン、ソレでも最高は青峰ってさ…んでシュート!
でも
ココで折れないのがせいりん
そして周囲もねv
そして時間は刻々と過ぎる、オーバーフローも切れた
でもそこにかがみがきて…でもとめられかけて…答えを出したと
キャプテンにパスして、
プッシングで
りこ絶賛v
青もv
ですが
フリースローしても延長なので、外してそれをとっていくしか勝つことができないと
で、
あとはリバウンド勝負だって
で、木吉がやって
リバウンドして
まず一番にかがみがきて、青峰がブロックして
走るボールにキャプテンいくんだけど、その前には黒子がいたv
黒子が信じたのは2人で
でも最後に決めてくれると信じるのは1人だけだとv
その中で青ちゃん、走馬燈で
かがみん入れて
逆転v
喜ぶみなさまv
青ちゃんは…負けたのかと実感してぼーーーー
黒子は力尽きてかがみに支えてもらってやっと
で、終わったと青ちゃんは思うけど、かがみんまたやろうってさ
それに笑う青峰君
そしてお前の勝ちだってさ
それにあの時の拳をまだ会わせてませんといい、しかとされた側の気持ちもといい
しっかりと拳を会わせましたv
いいねいいねv


で、エンディングで
みなさま次へとv

そんで最後
とうおうは新キャプテン若松さんに引き継ぎ
3年は泣いている
あ、若松はやってけないと言うけど、
大丈夫だと
青ちゃんは一人でぼーーーーーーー
そこで
ぼそりと明日買い物につきあえと
バッシュの新しいのほしいと
そんで
練習してぇと
それにももちゃンにっこりv

せいりんは…ねてるv

   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<ノラガミ6話 | 月読みの森 | ふにゅん>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |