月読みの森

黒子のバスケ50話

うん
とりあえず前回の続きから
やると言うむっくんv
で、そのやばさを敏感に察知するかがみと黒子…そしてみなさま
紫原の…負けず嫌い発言に、黒子も同じくv
で、はっじまりv
そこで氷室は…負けを認めるが…それでも勝つのは俺たちだとイイ、紫原にパスv
でもそれもかがみとめて…あらららん、むっくんも叡営嬰影図してしゅーーーーーーーとv
マケナイかがみんは…しゅっとシュートですなv連続です
でも膠着状態
のときに木吉先輩登場v
うん変わったね、せいりんv
それに…皆さん戦々恐々v
…残り、50秒、4点差だって
うん超難関
で、カガミじゃなければ、って氷室さん遣るけど…
あららん読み負けることにして、日向にはたき落とさせたv
で…速攻して、
残り20秒で、2点差まで
でも…決められれば、で
あーーーーーむっくんゾーンに入ったv
で、かがみんと力押しに入り……押していたのね
でもそこで木吉ガスケットに入り、押し返した。
んでカウンターに入るけど……紫原すんごく早く戻りまして…
あ、…皆さんもう限界だとかvいいますね
でも
かがみん諦めないで…限界超えてますよ
で、やるのは……メテオ何たらてのをいれます

カウンターv
紫原が行きますが…むっくんもとべないよんv
でもそこに黒子が来てとめますv
そこでタイムオーバーv
せいりん勝ちましたv
よしよしv
あ、一応みなさまは潔く握手v
氷室は……縁切りを言うけどねv
木吉は紫原と又やろうなとvでもやだよってさvもうやめるしってさv
でもそれにしょうがないなと…ほんねだったらなとかいいますがねvあはははははv
黒子にも分かっていたらしいv
そしてむっくんは悔し泣きしてますv当然氷室も分かってるからねぇv
次は…準決勝だv
買ったと子とやるらしいv
次はかいじょうだv
みどりん、赤司くんと見つめ合ってるv
そしてv
わv
はいざき君が出るのねv
あ、
黒子君むかついてるとv氷室君のことでってさv
で、あほ扱いv
そんで、リングを渡すのねvv
氷室はアレックスとお話しv
うん、黒子ちゃんいいこと言うねぇv
で、かがみはいくのねv
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