月読みの森

弱虫ペダル27話

小野田君最下位の報に…皆さん動揺
金城は……巻島をトップに指名
うん他の三人は、無理ですね…足に来ているし
ので…巻島君、自分の役割を確認v
なのだが……鳴子君…意見…置いてくなと…待ちましょうと
でも巻島さんは…あ、金城も…行こうかなと
しっかも箱学来てますよv
東堂くんが来てますvんで勝負を持ちかけますが…うん、うっきうきと言いますが……
あ、中央工業が抜きましたよv
で、東堂君、音もなく加速vして抜いちゃったよv
あ、巻島もついてきたv
つか箱学と総北も全員来てるよ
でーもー…巻島は断るv
でvもv東堂は語る………語る語るv
それに悩む巻島だけど……やはし断るv
そこでまた二人行った
東堂…うごけというけど、無理だよねぇ
で、そこで回想
一年前の春…なんかの大会で勝ったとか言われていい気になっていたら……巻島と遭遇v
ダンシング見て、ほんとに蜘蛛だったとか…奔りだしてからのオーラとかいろいろv
んで底の優勝は巻島君v
で、その後また絡んでるよ?笑顔の練習とかねぇ
でそれからいろいろと絡んでいますねぇv
あらん…一㎞のとこでパンクしたので無理なときとかv
で、その時に約束したのが最初で…
で、それが敵うときなのにってさ…最後なのにって…三年だから、これが最後のレースだと
それに加速する……と思いきや……思いとどまったv
箱学の人、出られないといい…東堂行ったよ
…ちょっと誤解してますね
でもそれに、巻島…3分ならおいつくよって
小野田君…のとこには皆が行って…手嶋さんにどうすればいいかってさ…追いつくことができますかって
それに、登りで100人抜いたら追いつくってさv
それにはいといい、走り出しますv
うん
すごいことだよ?
それは





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