月読みの森

魔法科高校の劣等生4話

とりあえず、桐原達の逮捕劇の事情聴取
ま、それでいいかとなりますがねv
うん…自分の非を認めていたらしいからv
でもそこで部活連の十文字君と遭遇…うん、見事にサーチしていますねv
おやv
十文字君、何かアルのかなv
んでその後、待たせたことをわびる意味でもカフェで奢る達也君v
そして深雪さんは…お兄様をべた褒めv
そしてピンク色の空気を醸し出すv
キャストジャミングとかいいつつねv
で、アンティナイトなしで、魔法を阻害したらしいv
で、それはオフレコだってv未完成だし、魔法妨害の仕組みそのものが問題だってv犯罪に多用されるかもって
そして最後はみづきちゃんで遊ぶv
あ、そして4日目…乱闘があったので、行こうとしたら……魔法で狙撃された?
んでその手首には…なんかのブレス…立つや君にはアレがなんか分かったらしいv
で勧誘週間は終わり…深雪ちゃんを生徒会室に送って行くとこで、壬生先輩との約束がv
で、そこでいろいろいろいろv
魔法ができないのは仕方ないが、それだけで自分の全てを否定して欲しくないと
でもそれに対して、考えを学校に伝えて、それでどうするんですか、都
あら、ブラコン深雪の本性もv
翌日、まりさんに言葉攻めとか言われてますねv
あららん、そこで恋人の話とかばらされてますよv
そんで深雪さん…嫉妬全開v
ついでにブランシュとか…魔法敵対組織かな?
ああ、生徒会長達は識っているらしいv
でも政府のやり方には…ねv
あ、また暴走vしてるv
んでここで小野先生からの呼び出しv
でも達也君はビクともしないv
一応サンプリングのため、らしいがv達也にはきっかないv
あら、しかも壬生さんとのことも臭わせているv相談してねだってv
あ、その壬生さん、司君とv
で、達也君は深雪ちゃんと情報の共有v
ブランシュと、エガリテ
平等を標榜しているんだってv
達也も、特殊な能力がなければ、すがっていたってさ…うん、ソンなことはないと思うけどねv
んで背後にいる者がどうとか
四つ葉…ね
おばさま、ね

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