月読みの森

まじっく快斗1412 第2話

最初はやっぱりぬすみv
中森警部を尻目に飛行船で逃亡かな?と思いきや、ダミーとv
デ、帰り道、公衆電話が鳴った?したらば、宝石には手を出すなと言ったと、またしたら、命はないと警告がv
で、それをじいに相談したよ…って、じーさん、店をやっていたらしいv
あらん、そして、小道具を用意してるのは…じーさんらしいv
…って、知り合いの博士ってまさかあが…………
外を走り去った車って…?????もしかして、それとも黒の?
あ、あおこさんご機嫌斜めさんvとーぜんでしょうねぇv
あ、そこで、爆弾発言v卿が誕生日ってvんで、言って遣るよってさv
あららん、キッドを捕まえてとかさv
それで、ついでになんで盗むのかっていらいらいらvしてるねv
でもそれは違うと、言えないけどねv
あ、地下ではお父さんの遺言がvこれから起こることを説明するなってさv
そんで盗みの現場に行きますv
デ、その現場ではレーザー光線が流れていて、高圧電流を流した床で、切れない檻だって
それを上から見ていて……人形を?
あ、とーぜん電源を切って策を解除して…それにカイトも混ざり、…しっかりといただきましたよとv
あれ?でもなんか作戦パート1完了とか…なんと発信器を取り付けていたらしいv
ので、…飛び出そうとしたら…撃たれた…あ、黒づくめさんだv
オヤジさんを殺した相手らしいv
で、シャーないので、渡してなんでと聞いたら……永遠の時が手に入るという
デ、撃たれたよん
あおこちゃん…は、パーティ中v
だけどねv
あらん、宝石のことを黒幕のあの方に献上するビッグジュエルのひとつかもとさ
しかも宝石が涙を流す…その涙を飲めば、不老不死を得られるという
でもそれはビッグジュエルのひとつで敷かないとv
あ、でものぞいてみたら、外れだってv
うんvそれをキッドさん見てるねv
で、胸ポケットに入れてた宝石のおかげで大丈夫だって
で、宣戦布告をv
敵さんは…逃げたv
宝石を残してv
……パーティは終わったらしい
強気には出てるけど、あおこちゃん、寂しそうだねぇv
急ぐかいとさんvいいことおもいついたと、電話しますv
でも怒りますよねぇv
んで嘘はつかないといい、窓の外を見ろよといい
父の言いつけを守りv
何も言わずにみろってさv
したらば、
プロジェクションマッピング?
しかも本物の花火つきv
この夜景がプレゼントだってv
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