月読みの森

ログ・ホライズン2 第7話

眼鏡おじょうさんが外に行ったら、リーゼさんが泣いていた
で、話を聞いたら
クラスティさんが消えたらしいと
で、とりあえず今は黙っておこうとさv
したら、ヘンリエッタさん、に大変だよと連絡
…なんと書いたものが…具現化とか
なんか殺人鬼の持っている刀もとか…フレーバーテキストの具現化、怖いね
でもそれを逆手にとって作戦を立てられるねとv
あ、ほんまやv
しっかりと操られているよ
で、アカツキさん…びゃくまるを持っていなくて良かったなとv
しょんぼりと歩く?
そうちゃんは傍観、かな?
んで、みんなでレイドの鍛錬v
のなかで、アカツキはくでんを求めるv
頑張るアカツキちゃんには応援しますとv
リーゼさん…作戦を説明しています
が、ねぇv
あ、そこでレイネシア姫が鍵を握っているとか言われてますよv
つまりは…魔力を切って欲しいと…でもそれは…前に言われているので、とv
躊躇うのねv
ま、しゃーないけど
そんで、アカツキちゃんはにゃンたさんとお話しv
私は弱いとv
でも弱さを認めることで、とかv
で、いよいよけっこう、の時は近づくね
あらん、レイネシア姫も作ることにv
で、それをあかつきちゃんがv
ソンで、姫、心情を吐露v
したら、アカツキはみんないるよとv
たたらさん…ちょっと後悔?
姫は…決意v
で、乙女達は出陣v
したら、あかつきちゃんたちの前にでたよv
で、いったv

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