月読みの森

黒子のバスケ51話

まずは前回の続きv
紫原君のシュートを、黒子が止めて
準々決勝で勝ちましたとさv
そのあと…雑誌の取材とかvせいりんv
もんのすごく緊張してますねv
デ、心にのこっている試合を聞かれて……あえていうならしゅうとくせんといい、回想v
そんでお互いにらしく戦えたとvまたやりたいと
そこにミドリンたちがとおりかかりvやるぞっとv
その後ろは……赤司さんv
あ、監督はとうおうせんをおしてるよv
そしてだいちゃんとももちゃんが語るv
…………背の高い人は…通訳必要v
最後は黒子ちゃんv
トー前むっくんv
そんで終わった後でかがみくんにむかついているといい、氷室君とのことをこれでいいのかっとv
そんで捨てろと言われたリングを渡し……仲直りしてこいとさv
そして外にはアレックスと氷室v
おやvそこへハイザキ君v
きて、殴ろうと?
あ、黄瀬君ははいざきくんをわかっていたのねv
大chanも知ったねv
黄瀬君?足が?
はいざきのとこではカガミが来て
黄瀬も来て
姿を消したというけどねv
んで黄瀬君とりあえず、次の試合あいつとやる、責任もってたおすと
うん
やるきねv
おおv
今更ながらに氷室が聞くけどこんどってねv
んで黄瀬を応援v
戻って黒子にハイザキのこと聞いて…語るね、皆に
そんで、
開始v

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