月読みの森

暗殺教室2話

なぎさくんの情報は有用だねv
で、まずはボールを投げるのだが…暇すぎるとv
杉野君、僕のボールじゃと落ち込むv
授業は淡々とv
終わって野球観戦に行ったら…烏丸産が北v
そんで、軍隊では無理だが、Eクラスならできるチャンスがあるとv
で、杉野君、殺せんせーと対話v
してルナかで、アドバイスとかv
メジャーの選手…の真似しても無理とか断言v…それになぎさは反論する
が、確かめるねv
デ、別の所がイイヨットv
それに何でと言えば、……ある人との約束を守るためにするんだってv
そんで、君たちと向き合うことは地球の終わりよりも大事とさv
あら、んで、やるきをだしているねv
後日は、…みんなでそっとv
でもチューリップで女の子に怒られてるv
なぎさくんは……てへぺろ?
あ、他の学校での話v
烏丸さん…先生になるってさv
……理事長さん、くろい?
あららん、そこで生徒の黒い本音がv
って、なんだよ、このコーナーはv
で、旧校舎に行ったらv
殺先生のお詫び中ですがv…いろいろと弱点を披露してくれるとv
そんで烏丸先生色々とv
で、防衛省では…停学の誰かにv依頼v
誰よ、怖いよv

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