月読みの森

黒子のバスケ55話

あららららんv
しんちゃんの回想だv
みやじさんてのが怖いらしいv
でもそのみやじさん、遅くまで練習しているvっとさv
みやじさん……努力の人ですかv
きむらさんという人もそうらしいv
でも……らくざんには通じないらしい
って、ドリブルに使った指は……三本だったらしい…んで、それ、きづいているらしい、みやじさんv
あら、そこで緑間くんカットしたよv
そんで、足手まといなどいないとさv
そんdねしっかりとダンクv
そして、同点だってv
だから、あかしくんがつくってさv
しんちゃん…目ってなに?
かがみが絡んだら、…いきなしめをつかった?
そして忠告vおまえを見いだしたのは俺だ、とv
目というのは、…何もかもを無力化する力…らしい
んで後半戦開始
いきなし3やるも…目で見つめられて…あかしにとられたよんv
しかも…抜くのではなくどけとさv
そして頭が高いといい、…しっかりゴールv
って、未来が見えるって、おいおいおい14点差ですって
しっかも翻弄されてる…立ってることすらできないとかv
むっちゃ高度な技らしいv
しかも肘を使って逆サイドへのパスとかv
みんなも頑張るけど、……ほかのらくざん連中もいるとかv
うんしっかもしんちゃんも逆らえないとかv
で、どんどん点差は開き、20点差にv
でもみやじさん負けないv先輩も負けないv不撓不屈の志でv
勝ちに行くぞとv
それにいきなし回想して……もっとバスケしたいなといい、立ち上がったよv
諦めていないとさv

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