月読みの森

黒子のバスケ57話

らくざんとの戦いは…終わりました
いやいやいや眠れってさ
でも
らくざん……粛々としていると…うん、帝王の宿命だと…負けてはならないのは…v
………あかしくん、握手は受けられないと、勝利を望むのなら、非常になれという…けど、次は勝つとv
んでしゅうとく、応援席に挨拶v
…高尾君、…軽く言うけど、やはし悔しいらしい。緑間くんもv
氷室君、あれは全力だったのかとの違和感あるらしい

試合はかいじょうとせいりんに移るv
で、黄瀬君宣戦布告して
かがみくんもやり返すとv
そんで、みんなわくわくしてるらしいv
………………で、みんなし合いにわっくわく
黄瀬君もらしい
で、かがみっもで
黒子は衝撃の告白v
黄瀬君のことが嫌いらしいvだったらしいv
いい意味で、らしいv
んで……回想v
したら、初試合ですとかv
で、…悔しかったし、負けたくないと想っていたとvつまりは黄瀬君のことをライバルだと想ってましたとv
それににっこりの黄瀬君v
そして試合開始v
で、……試合前のミーティングで…先に点を取って逃げ切るしか勝てないらしいv
で、黒子君もさっくりと…したんだけど、一気に黄瀬が緑マシューとをしますと
とゆーことで、点の取り合い…だけど、黄瀬もいくねv
あらららららん……みどりんとあおみねとあかしだねぇv
でも
日向さん…は、せめてなんぼだとさv
でも黒子のシュートを止めましたよv
あらららららららららららんv
複合技だとさv
でも
黒子は笑っているv


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