月読みの森

黒子のバスケ59話

黄瀬君、本能で、かがみくんが同じ種類だと
で、負けられないと頑張る
そして試合は続くね
でも
足が悪くなったので、交代だったとか
ごねるけど、キャプテン、こうなった時点でおまえの負けだとさ
で、交代させるのだが、…意地を見せろとさv
せいりんも頑張るねv
あ、笠松、消えるシュートの秘密わかったらしい
んで、武器を一つぶっ壊してやるってさv
んで黒子の交代なのだが、………笠松さんいろいろとやるらしいvしっかりと笠松がいって
わかるっと
そんでファントムシュートを破りましたとv
でも
黒子は…普通
負けてないし、かがみが任せとけだってv
そしてダブルスチールの真ん中ぶち抜いてシュートだってv
その後も活躍です、かがみんv
で黄瀬ちゃん出たいと言うけど、…だめだとさv
ま、そりゃそうでしょうね
あ、そこで黄瀬君、回想v
……チャラ男くんだねぇ
で、それに笠松切れるvねんv
偉いのかと問えば、偉いよと
このチームで努力してきたから、とかvいいねいいねv
で、試合は進む
の、中で、笠松さん、やるぞっとv
そして口だけじゃなくとられたら取り返す笠松さんv
そしてしっかりと入れたね
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